# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 一般社団法人日本経済団体連合会（経団連）に入会

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260507517562
種別: その他開示
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALが、2026年5月7日付で日本経済団体連合会（経団連）に入会した。今後、加盟企業との知見共有や連携を通じて、コンディショニングの社会実装やウェルネス産業の発展を目指す。

## 会社が挙げた理由

加盟企業から知見を得ながら、働く人々の健康を支えるコンディショニングの社会実装を推進し、加盟企業との連携によるイノベーション創出を通じて日本のウェルネス産業や日本経済の発展に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TENTIAL、BAKUNE
- 相手先: 一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）
- 相手先の概要: 会長：筒井義信。所在地：東京都千代田区大手町1-3-2 経団連会館。2025年4月1日現在、代表的な企業1,574社、主要な業種別全国団体106団体、地方別経済団体47団体などで構成される総合経済団体。
- 当社との関係: TENTIALが経団連に入会。経団連加盟企業との知見共有・連携を予定している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月7日付（入会実績）
- 適用分野: 働く人々の健康、コンディショニング、ウェルネス産業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月7日付けで、一般社団法人 日本経済団体連合会（以下、経団連）へ入会いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「経団連へ入会いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月7日付け」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「経団連へ入会いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「入会いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「入会いたしました」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「加盟企業の皆様からのお知恵をお借りしながら」「加盟企業との連携によるイノベーション創出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会長：筒井 義信」「所在地：東京都千代田区大手町1-3-2」「代表的な企業1,574社…から構成」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「経団連へ入会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「経団連へ入会いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「代表的な企業1,574社、製造業やサービス業等の主要な業種別全国団体106団体、地方別経済団体47団体」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年4月1日現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HP：https://www.keidanren.or.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「企業1,574社…団体106団体…47団体」「2025年4月1日現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「日本のウェルネス産業のさらなる発展を牽引」「事業成長に向けて邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本のウェルネス産業のさらなる発展を牽引し…日本経済の持続的な成長と活性化に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後もテンシャルは…ミッションの実現と事業成長に向けて邁進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「経団連入会を通じて…社会実装を…推進」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「TENTIAL…経団連へ入会いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は、…経団連へ入会」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『BAKUNE』という新市場を切り拓き」「市場を牽引する存在」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のウェルネス産業」「日本経済の持続的な成長と活性化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL（テンシャル）』」「リカバリーウェア『BAKUNE』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Release 2026.05.07」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「市場を牽引する存在」「社会実装を強力に推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「推進してまいります」「貢献してまいります」」）
