# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 日本人の足に最適化したTENTIALのリカバリーサンダルからフリップフロップが登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260427511578
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALが、日本人約40万人の足型データを活用した新しいリカバリーサンダルのフリップフロップ2製品を発売する。上位モデルではEVAを2層構造にし、柔らかさと安定性の両立を図っている。

## 会社が挙げた理由

海外ブランド中心で欧米人の足型を基準にした製品が多く、日本人の足に合わない課題や、従来の1層構造EVAサンダルで柔らかさと安定性を両立しにくい課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リカバリーサンダル プロ フリップフロップ、リカバリーサンダル フリップフロップ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: リカバリーサンダル プロ フリップフロップ：12,980円（税込）、リカバリーサンダル フリップフロップ：7,980円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月27日（月）より発売（予定ではなく発表上の発売日）
- 適用分野: 日常のファッション、足元のコンディショニング、リカバリーサンダル用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒141-0001 東京都品川区北品川6-7-29 ガーデングレイス品川御殿山5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: リカバリーサンダルシリーズ累計販売数22万足突破（2026年2月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2種を2026年4月27日（月）より発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月27日（月）より発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『リカバリーサンダル』シリーズは2021年の発売以降…ラインナップを拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月27日（月）より発売いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「採用」「実現したモデルです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「12,980円」「7,980円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「商品概要に各製品の「価格(税込）」が記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数は22万足※2を突破しました」「日本人約40万人の足型データ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月27日…発売」「累計販売数は22万足※2」「2026年2月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…製品ラインナップの拡充を進めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「2種を2026年4月27日（月）より発売」「価格(税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『リカバリーサンダル』シリーズ」「2種」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「リカバリーサンダル…からフリップフロップが登場」「2種を…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テンシャルでは足元からもコンディショニングを支える製品を展開」「テンシャルは…開発に約3年」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は…2種を…発売いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本人約40万人の足型データ」「TENTIAL公式ECサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数は22万足…を突破しました。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「海外発ブランドの製品が中心」「従来の1層構造のEVAサンダルでは柔らかさと安定性の両立に課題」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リカバリーサンダル プロ フリップフロップ」「リカバリーサンダル フリップフロップ」「EVA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Release」、末尾に「Corporate Information」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こだわりのEVA素材」「履いた瞬間の柔らかさ」「歩いたときの安定性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
