# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） 2026年8月期 第2四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕(非連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260414503868
種別: 決算
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

2026年8月期中間期は、売上高164.7億円、営業利益21.9億円となった。決算期変更のため前年同期との比較値はなく、通期業績予想は修正されたが、修正前後の詳細はこの短信には記載されていない。

## 会社が挙げた理由

健康への関心の高まりとリカバリーウェア市場の拡大を背景に、45種類の秋冬新商品を発売したほか、侍ジャパンとの協業やHERALBONYとのコラボレーションによるブランド認知の拡大、伊勢丹新宿店への常設店舗出店など販売チャネルの拡充に取り組んだ。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年９月１日～2026年２月28日
- 売上高: {"value":16471,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":2189,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":2186,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":1531,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: 203円02銭
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":55.8,"前期末":61.7}
- 総資産: {"value":10099,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":5634,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-587740,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-608212,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-674720,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":2458533,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":33081,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":3804,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":3791,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":2551,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"１株当たり当期純利益":"333円20銭"}
- 業績予想の修正: {"売上高":{"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":33081,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"},"営業利益":{"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":3804,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"},"経常利益":{"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":3791,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"},"純利益":{"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":2551,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":0,"revised_forecast":0,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":127990,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項はありません。
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: 2026年4月14日開催の取締役会で株式分割と定款変更を決議。2026年6月30日を基準日として普通株式1株を3株に分割し、効力発生日は2026年7月1日。
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 有（対象者の記載なし）
- 期末発行済株式数: {"value":7656441,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":150000,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: 健康への関心の高まりとリカバリーウェア市場の拡大、45種類の秋冬新商品の発売、ブランド認知の拡大、販売チャネルの拡充。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率どおり（原文: 「中間期売上高16,471百万円、通期売上高予想33,081百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 利益の進捗が速い（原文: 「中間期営業利益2,189百万円、通期営業利益予想3,804百万円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「2025年８月期中間期の売上高・営業利益は「－」で、前年同期増減率も記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益2,189百万円、経常利益2,186百万円、中間純利益1,531百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: あり（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 大幅な増加を見込む（原文: 「中間期営業利益2,189百万円、通期営業利益予想3,804百万円。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2025年８月期の年間配当金合計0.00円、2026年８月期予想の年間配当金合計0.00円。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「配当の状況に年間配当金の記載はあるが、配当性向等の方針数値は記載されていない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「中間損益計算書は税引前中間純利益、法人税等、中間純利益の順で記載されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「本文および中間財務諸表に減損損失の計上に関する記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社はコンディショニングブランド事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「2025年８月期中間期の売上高・営業利益は「－」である。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 悪化（原文: 「自己資本比率は2026年８月期中間期55.8％、2025年８月期61.7％。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: マイナス（原文: 「「営業活動により支出した資金は、△587,740千円となりました。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 構成・構造の変化（原文: 「「計45種類の秋冬新商品を発売」「ブランド認知の拡大」「販売チャネルの拡充にも注力」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 一部に金額あり（原文: 「「計45種類の秋冬新商品を発売する等」と記載されている。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「新商品の開発」「侍ジャパン…オフィシャルパートナー」「HERALBONYとの…コラボレーション製品」「伊勢丹新宿店への常設店舗出店」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間「2025年９月１日～2026年２月28日」、通期予想期間「2025年９月１日～2026年８月31日」と各業績数値。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「円安の進行に伴う輸入コストの高止まり」「物価上昇」「深刻化する人手不足や金利上昇の影響」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「2025年８月期より決算日を１月31日から８月31日に変更」「比較対象となる前中間会計期間の中間財務諸表は作成していない」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「会計方針の変更等の①から④がすべて「無」。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「表題に「（非連結）」と記載され、連結範囲の重要な変更を「有」とする記載はない。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: あり（原文: 「「2026年４月14日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行うことを決議」」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料と説明会の両方（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：有」」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「計45種類の秋冬新商品を発売」」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文に中期経営計画の目標・進捗・位置づけに関する記載はない。」）
