# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 冷房環境下で最適な春夏用掛け布団を4月1日（水）より新発売。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260401595880
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALが、冷房を使う春夏の睡眠向けに「BAKUNE 掛け布団 クール」と「BAKUNE 掛け布団 オーガニックコットン」の2製品を新発売した。両製品は温度調整・除湿機能などを備え、2026年4月1日から販売する。

## 会社が挙げた理由

近年の猛暑を背景に、冷房を使った睡眠の重要性に着目したため。また、肌に触れる素材にこだわりたいという顧客の声を製品開発に反映したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BAKUNE 掛け布団 クール、BAKUNE 掛け布団 オーガニックコットン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: BAKUNE 掛け布団 クール：¥19,910(税込)~¥33,990(税込)、BAKUNE 掛け布団 オーガニックコットン：¥22,990(税込)~¥39,490(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（水）より発売開始（予定ではなく本文上は発売日として記載）
- 適用分野: 冷房環境下での春夏の睡眠、寝具による寝床内の温度・湿度調整
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 自社検証で、一般的なポリエステル製の夏用寝具と比較して寝床内湿度が低く保たれる傾向を確認。一晩の睡眠による疲労感の軽減率についても差を確認（具体的な数値は非開示）
- 利用実績: リカバリーウェア累計販売数150万セット（2025年8月時点。トップス・ボトムス2点で1セット換算）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『快眠のためのテクニック - よく眠るために必要な寝具の条件と寝相寝返りとの関係』。製品検証は自社実施。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月1日（水）より新発売」「2026年4月1日より…発売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 ：2026年4月1日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2種の2026年春夏ラインアップを新たに発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月1日（水）より新発売」「発売開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「適切な状態に整えることを目指して設計」「低く保たれる傾向が確認されました」「差が見られています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売場所は記載されているが、契約相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：¥19,910(税込)~¥33,990(税込)」「価格：¥22,990(税込)~¥39,490(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格」「発売日：2026年4月1日（水）」「累計販売数は2025年8月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト」「冷房と睡眠環境についての解説：西多昌規 教授」「自社で実施した検証」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計販売数150万セット」「2025年8月時点」「発売日：2026年4月1日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「夏のコンディショニングを多角的にサポートします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」「価格」「販売場所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「睡眠領域で幅広い製品展開」「夏用掛け布団シリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回新発売する夏用掛け布団シリーズ」「2種の…ラインアップを新たに発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「TENTIALが、…掛け布団を…新発売」「自社で実施した検証」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は…発売開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「TENTIAL公式オンラインストアおよびオフィシャルストア」「主要ECサイト、一部量販店など」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数150万セットを突破したリカバリーウェア」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的なポリエステル製の夏用寝具と比較し」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BAKUNE 掛け布団 クール」「THERMO FLEX®」「SLEEP CONDITIONING TECHNOLOGY®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Release 2026.04.01」、末尾に「Corporate Information」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最適」「ひんやり感」「快適な状態に整えます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「低く保たれる傾向が確認されました」「差が見られています」」）
