# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 日本橋三越本店が3月25日にOPEN

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260325588686
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALが日本橋三越本店に新店舗を開き、虎ノ門ヒルズ店を大幅に改装する。日本橋店では睡眠関連商品を拡充し、両店舗でリカバリーウェアなどを体験できる売場を提供する。

## 会社が挙げた理由

都内での顧客接点を増やし、睡眠や日常のコンディショニングに関する製品を体験できる場を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TENTIAL、BAKUNEシリーズ、BAKUNE Dry メンズ 上下セット（長袖Tシャツ・ロングパンツ）、リカバリーサンダル スライド
- 相手先: 株式会社三越伊勢丹（日本橋三越本店）／森ビル株式会社（虎ノ門ヒルズ）
- 相手先の概要: 株式会社TENTIALは東京都品川区所在、代表取締役CEOは中西裕太郎、2018年2月設立、資本金9.1億円（2025年11月時点）、東証グロース上場。日本橋三越本店および虎ノ門ヒルズの運営主体の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 両施設内にTENTIAL店舗を出店・運営する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: BAKUNE Dry メンズ 上下セット（長袖Tシャツ・ロングパンツ）：24,860円（参考価格、税込）、リカバリーサンダル スライド：7,980円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: TENTIAL 日本橋三越本店：2026年3月25日（水）（予定）、TENTIAL 虎ノ門ヒルズ：2026年4月16日（木）（予定）
- 適用分野: 睡眠、日常のコンディショニング、疲労回復、パフォーマンス向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 本館5階、東京都港区虎ノ門1丁目17-1 虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BAKUNEシリーズ累計販売数150万セット（トップス・ボトムス2点で1セット換算、2025年8月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月25日（水）に『TENTIAL 日本橋三越本店』を新規オープン」「2026年4月16日（木）に『TENTIAL 虎ノ門ヒルズ』を…リニューアルオープン」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年3月25日（水）」「リニューアルオープン日：2026年4月16日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TENTIAL 日本橋三越本店が3月25日にOPEN」「4月16日に虎ノ門ヒルズ店を大型リニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オープンいたします」「リニューアルオープンいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規オープンいたします」「大型リニューアルいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「施設の住所は記載されているが、運営会社の所在地・資本金等の概要は記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「店舗住所の記載はあるが、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数150万セットを突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計販売数は2025年8月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数150万セット」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「150万セット」「2025年8月時点」「2026年3月25日」「2026年4月16日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より良い製品とサービスを通じて…サポートしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「製品を実際に手に取り…体験できる場を提供」「展開製品」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「両店舗を拠点に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新規オープン」「大型リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』を展開する株式会社TENTIAL」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は…新規オープンいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「日本橋三越本店および虎ノ門ヒルズの所在地記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数150万セット」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BAKUNE Dry メンズ 上下セット」「リカバリーサンダル スライド」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Release 2026.03.25」および「Corporate Information」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より身近に」「ブランドの世界観に没入できる空間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「カラーによっては、サイズ欠品などあり」「なくなり次第終了となります」」）
