# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 働く人の日中の課題に着目したワークウェアから2026年春夏アイテムが登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260303574508
種別: その他開示
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALが、働く人の日中の快適性を意識した2026年春夏のワークウェアを5シリーズで発売する。3月3日から販売する製品に加え、4月1日から販売する製品も用意している。

## 会社が挙げた理由

夏の高温多湿による汗や蒸れ、寒暖差、移動時の不快感など、働く人の日中の課題に対応し、コンディショニングと生産性の向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TENTIAL ワークウェア 2026年春夏コレクション、ライトニットシリーズ、スムースリカバリーシリーズ、ライトストレッチ スラックス、メッシュニット ポロシャツ、エアテックシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 11,990円（税込）、13,970円（税込）、14,410円（税込）、14,960円（税込）、15,950円（税込）、17,930円（税込）、19,910円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月3日（予定・記載上の販売開始日）、2026年4月1日（予定・記載上の販売開始日）
- 適用分野: デスクワーク、移動シーン、ビジネスシーン、スマートカジュアルシーン、日中のコンディショニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くのアスリートが移動シーンからスマートカジュアルシーンまで愛用（人数・時点は不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Job総研『2025年 夏のはたらき方実態調査』、気象庁の暖候期予報

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年3月3日（火）より順次発売を開始いたします。／4月1日（火）販売開始製品」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月3日（火）より順次発売を開始／4月1日（火）販売開始製品」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2026年春夏アイテムが登場」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月3日より順次発売を開始いたします／4月1日販売開始製品」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「新たなラインナップを展開いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「テンシャル公式オンラインストアならびに全国のオフィシャルストアにて」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「商品価格として11,990円、14,960円、19,910円などを記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「気象庁が発表した暖候期予報／Job総研『2025年 夏のはたらき方実態調査』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「11,990円／2026年3月3日より順次発売」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「働く人の日中のコンディショニングと生産性をよりよくするための製品開発に着手してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「2026年春夏コレクションを…2026年3月3日（火）より順次発売を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「全国のオフィシャルストアにて」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「スムースリカバリーシリーズが初登場／新たなラインナップを展開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「コンディショニングブランド『TENTIAL』を展開する株式会社TENTIAL／TENTIALのワークウェアの新製品」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社TENTIALは…ワークウェア…を展開しております。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「素材着ていることを忘れるほどの圧倒的な軽さと通気性を実現」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国のオフィシャルストア」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「多くのアスリートに…愛用いただいております。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「特殊機能繊維『SELFLAME®』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Release／Corporate Information」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「究極の着心地／圧倒的な軽さと通気性／理想的なコンディションをサポート」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2026年も…猛暑となるおそれがあると予測されています。」）
