# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 大阪発の常設店舗TENTIAL 阪急うめだ本店が2月1日（日）にリニューアルオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260130543336
種別: その他開示
開示日: 2026-01-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

「TENTIAL 阪急うめだ本店」を同じフロア内で売場面積を拡大し、木目調の内装に刷新してリニューアルオープンする。

## 会社が挙げた理由

よりゆったりと製品を体験できる環境を整えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TENTIAL 阪急うめだ本店、TENTIAL、BAKUNEシリーズ、BAKUNE スウェット メンズ 上下セット（長袖クルーネックシャツ・ロングパンツ）、BAKUNE ソフトニット 上下セット（長袖クルーネックシャツ・ロングパンツ）、MIGARU テックスウェット 上下セット（プルフーディー・ジョガーパンツ）
- 相手先: 阪急うめだ本店
- 相手先の概要: 大阪府大阪市北区角田町8-7に所在する阪急うめだ本店。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: TENTIALが阪急うめだ本店内に常設店舗を展開している取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: BAKUNE スウェット メンズ 上下セット：¥26,840（参考価格、税込）、BAKUNE ソフトニット 上下セット：¥33,880（参考価格、税込）、MIGARU テックスウェット 上下セット：¥31,900（参考価格、税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月1日（日）からリニューアルオープン（予定）
- 適用分野: 日常生活のあらゆるシーンにおけるコンディショニング、疲労回復・パフォーマンス向上のサポート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒530-8350 大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店8階 GREEN AGE
- 拠点の規模: 売場面積を拡大（拡大後の面積はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BAKUNEシリーズ累計販売数150万セット（2025年8月時点、トップス・ボトムス2点で1セット換算）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月1日（日）から」「リニューアルオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年2月1日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年5月にオープン以来」「この度…店舗面積を拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月1日（日）から…リニューアルオープンいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルオープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「TENTIAL 阪急うめだ本店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「阪急うめだ本店 8階 GREEN AGE」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「阪急うめだ本店について所在地以外の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「TENTIAL 阪急うめだ本店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：¥26,840（参考価格、税込）」「価格：¥33,880（参考価格、税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「累計販売数は2025年8月時点」「先着50名様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数150万セット」「TENTIAL公式ECサイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月1日（日）」「150万セット」「2025年8月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TENTIALコンディショニング製品」「お客様にご体感いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「TENTIAL 阪急うめだ本店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年5月にオープン」「店舗面積を拡大」「リニューアルオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』を運営」「幅広いラインナップ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は…リニューアルオープンいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大阪エリアで1番の売り上げを誇る同店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市北区角田町8-7」「阪急うめだ本店8階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「累計販売数150万セット」はBAKUNEシリーズについての記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BAKUNE スウェット メンズ」「BAKUNE ソフトニット」「MIGARU テックスウェット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Release 2026.01.30」「Corporate Information」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大阪エリアで1番の売り上げを誇る」「より身近に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「カラーによっては、サイズ欠品などあり」「なくなり次第終了となります」」）
