# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 2026年８月期第１四半期決算を発表 売上高前年同期比+100%を実現し、売上高・営業利益ともに計画を上回るペースで着地

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260113532445
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

2026年8月期第1四半期の決算を発表した。売上高は7,075百万円、営業利益は657百万円となり、通期業績予想に対する進捗率はそれぞれ25.2%、21.8%だった。

## 会社が挙げた理由

昨年同期から着実な成長を実現し、売上高・営業利益ともに計画を上回るペースで進捗していると説明している。成長の具体的な理由は本文では示していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上高前年同期比+100%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年8月期第1四半期の売上高は7,075百万円、営業利益は657百万円。売上高・営業利益ともに計画を上回るペースで進捗
- 出典: 当社IRページ（https://corp.tential.jp/ir/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年８月期第１四半期においては、売上 7,075 百万円、営業利益 657 百万円」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「決算発表および業績ハイライトの記載のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 13 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第１四半期業績ハイライト」「売上 7,075 百万円、営業利益 657 百万円」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「売上 7,075 百万円、営業利益 657 百万円」「進捗率についても売上高 25.2%、営業利益 21.8%」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の決算内容とIRページの案内で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「売上 7,075 百万円、営業利益 657 百万円」「売上高 25.2%、営業利益 21.8%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026 年８月期第１四半期業績ハイライト」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は、当社 IR ページ掲載の資料をご確認ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年８月期第１四半期」「売上 7,075 百万円、営業利益 657 百万円」「2026 年 1 月 13 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は第1四半期実績と通期予想への進捗率を説明している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「売上 7,075 百万円、営業利益 657 百万円」「売上高 25.2%、営業利益 21.8%」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「売上高前年同期比+100%」「売上高・営業利益ともに計画を上回るペース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「会社名・代表者名・問合せ先」に続き、「＜以下プレスリリース＞」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「売上高前年同期比+100%を実現」「計画を上回るペースで着地」」）
