# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 疲労回復パジャマBAKUNEシリーズ 新素材を採用した最新作「BAKUNE メリノウール」が登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20251210517276
種別: その他開示
開示日: 2025-12-10
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALが、BAKUNEシリーズにメリノウールと新開発のナイロンSELFLAME®を組み合わせた新商品「BAKUNE メリノウール」を追加し、2025年12月10日に発売した。

## 会社が挙げた理由

メリノウールの優しい肌触りや吸湿性・放湿性などの特性と、BAKUNEシリーズ本来の機能を両立させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BAKUNE メリノウール、BAKUNEシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 37,840円（税込）／上下セット
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月10日（水）発売（実績）
- 適用分野: 睡眠時の着用、疲労回復のサポート、コンディショニング
- 受賞名・認証名: 一般医療機器
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区北品川6-7-29 ガーデングレイス品川御殿山 5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BAKUNEシリーズ累計販売150万セット（2025年8月時点、トップス・ボトムス2点で1セット換算）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月10日（水）より…発売いたします」「発売日：2025年12月10日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年12月10日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新素材を採用した最新作『BAKUNE メリノウール』が登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「12月10日（水）より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに開発・採用し」「一着が誕生しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「TENTIAL公式サイト、主要ECサイト、一部量販店など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：37,840円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売150万セット」「累計販売数は2025年8月時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：37,840円（税込）」「発売日：2025年12月10日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くの方のコンディショニングをサポートできるよう、製品ラインナップの拡充を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売いたします」「販売場所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BAKUNE メリノウール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「BAKUNEシリーズ…新素材を採用した最新作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』を展開する株式会社TENTIAL」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…発売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最新作『BAKUNE メリノウール』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売150万セット」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで使用していた…SELFLAME®は、ポリエステルが主体のため、その風合いを活かしきれない」「ナイロンSELFLAME®を新たに開発・採用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BAKUNE メリノウール」「ナイロンSELFLAME®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Release」「Corporate Information」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新素材を採用した最新作」「肌触りを追求しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスクに関する記載なし」）
