# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL HERALBONYとブランド初となるコラボレーション。ココロとカラダが整う、全身アート「BAKUNE」誕生

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20251107591156
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALがHERALBONYと共同で、アート作品をデザインに取り入れた限定版リカバリーウェア「BAKUNE Pajamas Dry（HERALBONY）」を開発し、販売を始める。

## 会社が挙げた理由

TENTIALのコンディショニング機能とHERALBONYのアートを融合し、着用者の心身にやすらぎを提供するとともに、「健康」と「福祉」の融合を社会に発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BAKUNE Pajamas Dry（HERALBONY）、リカバリーウェア BAKUNE
- 相手先: 株式会社ヘラルボニー（HERALBONY Co.,Ltd.）
- 相手先の概要: 本社：岩手県盛岡市開運橋通2-38、東京拠点：東京都中央区銀座2丁目5−16。代表者：松田崇弥、松田文登。障害のある作家のアート作品をIPライセンスとして管理し、自社ブランド運営、企業との共創、企画・プロデュース、社員研修、国際アートアワード主催などを行うクリエイティブカンパニー。2024年7月にフランス・パリにHERALBONY EUROPEを設立。
- 当社との関係: 今回がTENTIALにとってブランド初のコラボレーション。両社で製品を共創。既存の資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 39,820円（税込、上下セット販売、限定デザインボックス付き）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月7日（金）限定販売開始（予定ではなく販売開始日として記載）
- 適用分野: 健康、コンディショニング、リカバリーウェア、アート・福祉
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TENTIAL公式オンラインストア、TENTIAL虎ノ門ヒルズ、TENTIAL丸の内、TENTIAL伊勢丹新宿店、TENTIALそごう横浜、TENTIAL阪急うめだ本店、TENTIAL大阪、HERALBONYオンラインストア
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月7日（金）からTENTIAL公式オンラインストアと対象店舗にて販売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボレーション製品『BAKUNE Pajamas Dry（HERALBONY）』を共創」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月7日(金) 限定販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TENTIALがHERALBONYとブランド初となるコラボレーション」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年11月7日（金）から…販売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「心身にやすらぎの提供を目指します」「力になると幸いです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ヘラルボニー（本社：岩手県盛岡市）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「コラボレーション製品…を共創」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：〒020-0026 岩手県盛岡市…」「代表者：松田崇弥、松田文登」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗：TENTIAL公式オンラインストア…HERALBONYオンラインストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：39,820円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ヘラルボニーについて」「コーポレートサイト：https://www.heralbony.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月7日(金) 限定販売開始」「価格：39,820円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社のミッション実現のために大きな一歩」「『健康』と『福祉』のポジティブな融合を社会に発信」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「特別なBAKUNE2種類」「2種類展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ブランド初となるコラボレーション製品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「テンシャルとヘラルボニー…コラボレーション製品…を共創」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は、株式会社ヘラルボニーと…製品を共創」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のプロダクトが誕生いたします」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「TENTIAL虎ノ門ヒルズ」「TENTIAL丸の内」「TENTIAL伊勢丹新宿店」等」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「限定販売開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BAKUNE Pajamas Dry（HERALBONY）」「SELFLAME®」「BAKUNE Motion Design®」「Repur®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Release 2025.11.07」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二のプロダクト」「特別なコラボレーション限定アイテム」「革新的な取り組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定のコラボレーション商品」「ご購入後のサイズ交換・返品はお受けできません」」）
