# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 常設店舗・POPUP STOREを東京（伊勢丹新宿店）・大阪（大丸心斎橋店）にてオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20251009570536
種別: その他開示
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

東京の伊勢丹新宿店に常設店、大阪の大丸心斎橋店に期間限定のPOPUP STOREを開設し、TENTIAL製品の販売を始める。大阪店は2025年10月10日から2026年2月28日まで、東京店は2025年10月14日から営業する。

## 会社が挙げた理由

伊勢丹新宿店は、2025年6月からの期間限定POPUP STOREが多くの顧客に好評だったため常設店としてのオープンを決定した。大丸心斎橋店POPUPは、国内外から多くの人々が集まる心斎橋エリアで製品を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TENTIAL、BAKUNE、BAKUNE ベロア 上下セット（長袖クルーネックシャツ・ロングパンツ）、MIGARU テックスウェット プルフーディー上下セット（プルフーディー・ジョガーパンツ）
- 相手先: 株式会社三越伊勢丹（伊勢丹新宿店）、株式会社大丸松坂屋百貨店（大丸心斎橋店）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 伊勢丹新宿店および大丸心斎橋店の店舗区画で、当社製品を販売・展開する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: BAKUNE ベロア上下セット：22,880円（参考価格、税込）、MIGARU テックスウェット プルフーディー上下セット：31,900円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 大丸心斎橋店POPUP：2025年10月10日（予定）、伊勢丹新宿店：2025年10月14日（予定）
- 適用分野: コンディショニング、疲労回復、パフォーマンス向上、日常生活のあらゆるシーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-7-1 大丸心斎橋店 本館5階、東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店 本館5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BAKUNEシリーズ累計販売数100万セット（200万枚、2024年12月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「大阪・大丸心斎橋店POPUP は10月10日（金）、東京・伊勢丹新宿店は10月14日（火）にオープン」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月10日（金）」「2025年10月14日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年6月から期間限定で実施をしていたPOPUP STORE出店…を受け、常設店としてのオープンが決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025.10.09」「オープン日：2025年10月10日」「オープン日：2025年10月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「ご用意しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大丸心斎橋店POPUP」「伊勢丹新宿店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「大丸心斎橋店 本館5階」「伊勢丹新宿店 本館5階」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「TENTIAL 新宿伊勢丹店」「TENTIAL 大丸心斎橋店 POPUP」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数100万セット」「200万枚販売実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計販売数は2024年12月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数100万セット…累計販売数は2024年12月時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100万セット」「2024年12月時点」「2025年10月10日」「2025年10月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「秋冬新製品もご購入可能」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京・大阪の２地域にて新店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新店舗」「常設店としてのオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』を展開」「テンシャル製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は…新店舗…をオープン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京・大阪の２地域」「全国のお客様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数100万セット」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BAKUNE ベロア」「MIGARU テックスウェット プルフーディ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Corporate Information」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「健康に前向きな社会の実現を目指し」「より良い製品とサービスを提供し続けてまいります」」）
