# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） 投資家の皆さまからのご質問と当社見解（2025年9月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20250916558446
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

投資家から寄せられた主な質問への回答を公表し、業績予想の上方修正の背景、大株主の株式売却への対応方針、次回決算の予定日を説明した。

## 会社が挙げた理由

投資家への情報発信を強化し、フェア・ディスクロージャーを行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 主要なベンチャーキャピタルを含む既存株主と継続的に対話している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 次回決算発表は2025年10月15日予定（2025年8月期通期決算）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 母の日商戦から父の日商戦にかけて実施したプロモーション施策が奏功し、6月後半以降も想定を上回る受注が継続したことが業績予想上方修正の主な要因
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「次回の決算発表は、2025年10月15日を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月15日を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年8月15日に開示いたしました『業績予想の修正に関するお知らせ』に記載の通り」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「次回の決算発表は、2025年10月15日を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「回答内容については、時点のずれによって多少の齟齬が生じる可能性がある」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「主要なベンチャーキャピタル様を含む既存株主様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先として特定された主体の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「既存株主の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「既存株主様とは継続的に対話を行っており」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受注の継続には言及があるが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年10月15日」「2月から8月までの7ヶ月間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「7ヶ月間の変則決算」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「投資家の皆さまより頂戴した主な質問とその回答」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「プロモーション施策が奏功し、当社の認知度が向上した結果、6月後半以降も想定を上回る受注が継続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への具体的な言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本開示による業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆さまより頂戴した主な質問とその回答について、下記の通り開示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の認知度」「当社の次回の決算発表」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの新設・改良に関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「業績予想、株式売却可能性、決算発表予定を説明している。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社TENTIAL」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「想定を上回る受注が継続」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社TENTIAL」「コード番号：325A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「質問への回答、決算予定、開示目的を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「多少の齟齬が生じる可能性がある」「株式市場の需給に与える影響を十分に認識」」）
