# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 早稲田大学競走部駅伝部門とのコンディショニングサポートを目的とするスポンサー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20250801527509
種別: その他開示
開示日: 2025-08-01
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALは、早稲田大学競技スポーツセンターおよび早稲田大学競走部駅伝部門と、選手の睡眠や日々のコンディショニングを支援するスポンサー契約を締結した。製品提供に加え、知識提供やコンディショニングデータに基づく個別相談を行う。

## 会社が挙げた理由

健康に前向きな社会の実現と、アスリート支援を通じたミッション実現の一環として、部員のコンディショニングへの理解・習慣化と高いパフォーマンスの実現を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コンディショニングブランド「TENTIAL」の製品、睡眠などのコンディショニングナレッジ、個別相談
- 相手先: 早稲田大学競技スポーツセンター、早稲田大学競走部駅伝部門
- 相手先の概要: 早稲田大学競走部は1914年創部。2024年に創部110周年。オリンピック・パラリンピック・世界選手権などの世界大会に日本代表選手を輩出。駅伝部門は箱根駅伝で13回総合優勝、男子三大駅伝大会で合計20回優勝。
- 当社との関係: スポンサー契約。TENTIALが製品、コンディショニングナレッジ、データ取得による個別相談を提供する。金銭は発生していない。
- 契約金額: 金銭は発生していない
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年8月1日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 早稲田大学競走部駅伝部門の睡眠を含むコンディショニング支援、個別相談
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「スポンサー契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「スポンサー契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025.08.01」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「TENTIAL 早稲田大学競走部駅伝部門とのコンディショニングサポートを目的とするスポンサー契約を締結」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025.08.01」「スポンサー契約を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結いたしました」「包括的なコンディショニングサポートを行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「早稲田大学競技スポーツセンター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「コンディショニングサポートを目的とするスポンサー契約」「包括的なコンディショニングサポートを行います」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「早稲田大学競走部は1914年に創部」「箱根駅伝では13回の総合優勝」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「早稲田大学競技スポーツセンター」「早稲田大学競走部駅伝部門」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「金銭は発生しておりません」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「金銭は発生しておりません」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「早稲田大学競技スポーツセンター」「早稲田大学競走部駅伝部門」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「製品の提供」「コンディショニングナレッジの提供」「個別相談の実施」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「健康に前向きな社会の創出を目指して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「アスリートの支援も行っています」「スポンサー契約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「早稲田大学競走部駅伝部門に関するコンディショニングサポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』にて展開する製品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』にて展開する製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「TENTIALはこの度」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「名門です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「早稲田大学競走部駅伝部門」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「早稲田大学競走部駅伝部門 花田勝彦監督 コメント」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「名門です」「自身の高いパフォーマンスを実現できることを目指します」」）
