# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） 2025年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20250613589485
種別: 決算
開示日: 2025-06-13
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

2025年8月期第1四半期は、売上高2,851百万円、営業利益189百万円となった。7カ月決算となる通期業績予想は、売上高9,506百万円、営業利益649百万円などに修正された。

## 会社が挙げた理由

健康への関心の継続的な高まりやリカバリーウェア市場の拡大に加え、上位モデル「BAKUNE 3D Dry」の発売など新商品の開発に取り組んだと説明している。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第1四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年2月1日〜2025年4月30日
- 売上高: {"value":2851,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":189,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":185,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":131,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: 18.54円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"59.4%","前期末":"36.6%"}
- 総資産: {"value":6610,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":3926,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":9506,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":649,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":646,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":464,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: {"売上高":{"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":9506,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"},"営業利益":{"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":649,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"},"経常利益":{"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":646,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"},"純利益":{"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":464,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":0,"revised_forecast":0,"change":0,"change_rate":"not_disclosed","unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: 単一セグメント（コンディショニングブランド事業）のため記載省略
- セグメント別利益: 単一セグメント（コンディショニングブランド事業）のため記載省略
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":34676,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 有（対象者：not_disclosed）
- 期末発行済株式数: 7,473,300株
- 期末自己株式数: －株
- 業績の増減要因: 健康への関心の継続的な高まり、とくにリカバリーウェア市場の拡大、「BAKUNE 3D Dry」の発売など新商品の開発

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 計画を上回る（原文: 「「2025年8月期第1四半期」売上高2,851百万円、「通期」売上高9,506百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上と利益で揃っている（原文: 「第1四半期の営業利益は189百万円、通期営業利益予想は649百万円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「前年同期欄は売上高、営業利益とも「－」。また「2025年1月期第1四半期については、四半期財務諸表を作成していない」と記載。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益189百万円、経常利益185百万円、四半期純利益131百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: あり（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2025年1月期の合計は「0.00」、2025年8月期（予想）の合計も「0.00」。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「「経常利益185,293」「税引前四半期純利益185,293」「法人税等53,994」「四半期純利益131,299」。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社はコンディショニングブランド事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております」。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 改善（原文: 「自己資本比率は2025年8月期第1四半期59.4%、2025年1月期36.6%。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません」。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「健康への関心の継続的な高まり、とくにリカバリーウェア市場は拡大を続けております」。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「『BAKUNE 3D Dry』を発売する等新商品の開発に取り組んでまいりました」と記載されているが、要因別の金額・数量はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境と自社施策が半々（原文: 「「物価上昇が個人消費に及ぼす影響」「米国の政策動向」と、「『BAKUNE 3D Dry』を発売する等新商品の開発」。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は」と断定する一方、「実際の業績は、今後さまざまな要因によって業績予想とは異なる可能性があります」と記載。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「2025年2月1日～2025年4月30日」と記載され、売上高2,851百万円、営業利益189百万円、通期売上高予想9,506百万円などが示されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「物価上昇が個人消費に及ぼす影響に加え、米国の政策動向による影響等もあり、先行きは依然として不透明」。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「2025年8月期は、決算期変更を行い2025年2月1日から2025年8月31日までの7ヶ月間」と記載。また前年同期について「四半期財務諸表を作成していない」。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「継続企業の前提に関する注記　該当事項はありません」。」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「「会計基準等の改正に伴う会計方針の変更：無」「①以外の会計方針の変更：無」「会計上の見積りの変更：無」「修正再表示：無」。」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料と説明会の両方（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：有」。」）
