# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 2025年8月期第1四半期決算を発表 売上高前年比229%を実現し、通期業績予想を上方修正

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20250613589479
種別: その他開示
開示日: 2025-06-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

2025年8月期第1四半期の業績を公表し、売上高などが前年同期を大きく上回った。あわせて、2025年8月期通期の売上高・売上総利益・営業利益の予想を示した。

## 会社が挙げた理由

事業規模の拡大により、増収・増益となった。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 第1四半期は売上2,851百万円、売上総利益2,025百万円、営業利益189百万円。通期予想は売上高9,506百万円、売上総利益6,874百万円、営業利益649百万円。
- 出典: 当社IRページ掲載資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年8月期第1四半期決算を発表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、決算および業績予想を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月13日」「2025年2月1日～2025年8月31日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年8月期第1四半期においては」と実績数値を記載している。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「大幅な増収・増益を達成しました」「計画しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「売上2,851百万円」「売上総利益2,025百万円」「営業利益189百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年8月期第1四半期」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社IRページ掲載の資料をご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月期第1四半期」「売上2,851百万円（前年比229.9%）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「売上高9,506百万円、売上総利益6,874百万円、営業利益は649百万円を計画」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「売上2,851百万円」「営業利益189百万円」「通期業績予想」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「第1四半期決算を発表」「通期業績予想を修正」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」「2025年8月期の業績予想」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「決算および業績予想に関する記載のみ。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…第1四半期決算を発表しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先」「＜以下プレスリリース＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「売上高前年比229%を実現」「大幅な増収・増益を達成」」）
