# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL メディアプラットフォームnoteの「IR noteマガジン」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20250606583623
種別: その他開示
開示日: 2025-06-06
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALが、投資家向け情報を発信するnoteの「IR noteマガジン」に参加した。これにより、同社のIR記事をマガジン経由で投資家に届ける発信チャネルを追加した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家をはじめとする多くのステークホルダーに、TENTIALの取り組みや成長戦略などをより積極的に伝えるため。法定開示や適時開示の形式にとらわれず、公平で分かりやすい発信を行い、市場との対話を重ねるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コンディショニングブランド『TENTIAL（テンシャル）』、IR noteマガジン
- 相手先: 株式会社ツクルバ、note株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ツクルバはIR noteマガジンを発案し、note株式会社と共に企画を立ち上げた。note株式会社はメディアプラットフォームを提供し、IR noteマガジンを運営している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: TENTIALがIR noteマガジンの参加企業となる関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月6日（参画済み）
- 適用分野: 株主・投資家などステークホルダーへのIR情報発信、市場との対話
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区北品川6-7-29 ガーデンシティ品川御殿山 西館5階（株式会社TENTIAL）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『IR note マガジン』に参画しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月6日」／「参画しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TENTIAL、メディアプラットフォーム note の『IR note マガジン』に参画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画しました」／「深め、信頼関係を構築してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」／「note社が中心となり…運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げ」／「メディアプラットフォームを提供するnote社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『IR note マガジン』に参画しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「発表対象に関する数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「発表対象に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ツクルバ」／「note株式会社」／「IR noteマガジン：https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より積極的にお伝えしていくため」／「より多くの投資家にIR記事を届けることが可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「TENTIALの取り組みや成長戦略などをより積極的にお伝え」／「信頼関係を構築」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆さまへIR記事を届ける」／「TENTIALのIR note」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「TENTIALの取り組みや成長戦略など」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR note マガジンへの参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「TENTIALのIR note」／「IR記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は…参画しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「株主・投資家をはじめとする多くのステークホルダー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/tential_ir」／「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社TENTIAL」／「コード番号：325A、東証グロース市場」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい試み」／「いち早くIR記事を読むことができる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
