# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL Jリーグと未来育成パートナー契約を締結 次世代選手のコンディショニングをサポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20250606583579
種別: その他開示
開示日: 2025-06-06
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALがJリーグと、育成年代の選手を対象にした未来育成パートナー契約を締結した。選手へのコンディショニング製品の提供や睡眠指導を行い、Jリーグ選抜のユニフォームにTENTIALのロゴを掲出する。

## 会社が挙げた理由

育成年代の選手に適切なコンディショニング管理を身につけてもらい、日本サッカー界の次世代アスリートの競技力向上に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TENTIAL、BAKUNE、コンディショニング製品、睡眠指導
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Jリーグ）
- 相手先の概要: 公益社団法人。育成年代の各種大会など、選手育成に関連する取り組みを行う。
- 当社との関係: TENTIALがJリーグの未来育成パートナーとして協賛・支援する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年6月6日
- 提供開始日: 2025年6月6日（予定ではなく、同日の香港開催国際大会におけるU-20 Jリーグ選抜の試合を皮切りに開始）
- 適用分野: 育成年代（ジュニア／ユース年代）の選手育成、コンディショニング、リカバリー、睡眠
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「Jリーグと未来育成パートナー契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「未来育成パートナー契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025/6/6」「6月6日（金）に香港で開催される国際大会…を皮切りに」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度のJリーグとの未来育成パートナー契約に至りました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025/6/6」「6月6日（金）…を皮切りに」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結いたしました」「製品を提供するほか…支援…を実施」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（以下『Jリーグ』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Jリーグ未来育成パートナー」「本パートナーシップを通して取り組んでまいります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「育成年代…の各種大会など、Jリーグの行う選手育成に関連する取り組みに特化したパートナーシップ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存の資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Jリーグと…契約を締結」「選抜選手に対して…製品を提供」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」「https://aboutj.jleague.jp/corporate/activities/various_rights/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「製品提供・睡眠指導・ロゴ掲出の説明はあるが、効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の商品開発やコンディショニング研究への活用にもつなげてまいります」「日本サッカー界全体の競技力向上に繋がる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「次世代選手のコンディショニングをサポート」「選手育成に関連する取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「育成年代のJリーグ選抜選手を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Jリーグと未来育成パートナー契約」「選抜選手に対して…製品を提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テンシャル製品の提供や睡眠指導等」「一般医療機器リカバリーウェア『BAKUNE』をご提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は、…Jリーグと…契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「6月6日（金）に香港で開催される国際大会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「選抜選手に対して…製品を提供するほか」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL（テンシャル）』」「一般医療機器リカバリーウェア『BAKUNE』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、会社コメント、Jリーグコメント、会社概要による構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「包括的なコンディショニングサポート」「重要な要素」「非常に光栄」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
