# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL バドミントン 志田千陽選手とのコンディショニングサポート契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20250318595631
種別: その他開示
開示日: 2025-03-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

株式会社TENTIALが、バドミントン選手の志田千陽選手と、商品提供や睡眠・移動時の健康課題を含むコンディショニングサポート契約を締結した。

## 会社が挙げた理由

トップアスリートから商品へのフィードバックを集め、より高品質な商品開発と事業拡大につなげるため。志田選手のさらなる挑戦と活躍を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TENTIAL、リカバリーウェア『BAKUNE』シリーズ
- 相手先: 志田千陽選手
- 相手先の概要: 1997年4月29日生まれ、秋田県出身のバドミントン選手。再春館製薬所所属。2025年3月18日現在の主な戦績として、2024年パリ五輪女子ダブルス銅メダル、2025年BADMINTON S/J LEAGUE女子シーズンMVP、2025年全英OP複優勝など。
- 当社との関係: コンディショニングサポート契約を締結。TENTIALが商品提供などを行い、志田選手をサポートする共創パートナー関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年3月18日（契約締結済みとの発表日。契約締結日そのものは明記なし）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 睡眠、長距離移動時の健康課題、アスリートのコンディショニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 事業拡大につながる取り組みと説明しているが、業績への具体的な影響額は記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「志田千陽選手とコンディショニングサポート契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「コンディショニングサポート契約を締結したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年３月 18 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「志田千陽選手とのコンディショニングサポート契約を締結」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「契約を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「サポートを行うことで…バックアップいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「バドミントン 志田千陽選手」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共創パートナーであるトップアスリート」「商品へのフィードバックを収集」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1997 年 4 月 29 日生まれ。秋田県出身のバドミントン選手。再春館製薬所所属」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「共創パートナー」との記載はあるが、資本・人的関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「志田選手のさらなる挑戦と活躍をバックアップいたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、提供価格、効果測定値、利用実績、業績影響額の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績などの数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…契約を締結したことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「睡眠を中心とした…コンディショニングを包括的にサポート」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる事業拡大に繋がる取り組みになります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「さらなる事業拡大に繋がる取り組み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社商品の提供」「さらなる事業拡大に繋がる取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「志田千陽選手とのコンディショニングサポート契約」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』」「リカバリーウェア『BAKUNE』シリーズなどテンシャル製品の提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』を展開」「テンシャル製品の提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「秋田県出身」との記載はあるが、展開地域の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「商品を追加で使用させていただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較・従来手法との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』」「リカバリーウェア『BAKUNE』シリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に加え、「Press Release」「TENTIAL Inc. PRESS RELEASE」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「健康に前向きな社会の実現」「さらなる挑戦と活躍をバックアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク、前提条件、将来見通しに関する注意書きなし。」）
