# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 2025年１月期通期決算を発表 売上高前年比237%、営業利益306%を実現

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20250317595187
種別: その他開示
開示日: 2025-03-17
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

2025年1月期の通期決算を公表し、売上高12,837百万円、営業利益1,452百万円となった。あわせて、2026年1月期は売上高16,973百万円、営業利益1,619百万円を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

事業の規模拡大。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上高前年比237.3%、売上総利益前年比244.3%、営業利益前年比306.9%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年1月期に大幅な増収・増益を達成。2026年1月期は売上高16,973百万円、売上総利益12,363百万円、営業利益1,619百万円を計画
- 出典: 当社IRページ（https://corp.tential.jp/ir/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年３月 17 日、2025 年１月期通期決算を発表しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年３月 17 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025 年 1 月期においては」「通期売上 12,837 百万円」「営業利益 1,452 百万円」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「大幅な増収・増益を達成しました」「業績予想は」「計画しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「通期売上 12,837 百万円」「営業利益 1,452 百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025 年 1 月期においては」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「詳細は、当社 IR ページ掲載の資料をご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 1 月期」「通期売上 12,837 百万円」「営業利益 1,452 百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「2026 年 1 月期の業績予想は、事業の規模拡大により」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「売上 12,837 百万円（前年比 237.3%）」「営業利益 1,452 百万円（前年比 306.9%）」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「2025年１月期通期決算を発表しました」「詳細は、当社 IR ページ掲載の資料をご確認ください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「通期売上」「売上総利益」「営業利益」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「通期業績ハイライト」「通期業績予想」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…通期決算を発表しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社 TENTIAL」「当社は…通期決算を発表しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社 TENTIAL」「＜以下プレスリリース＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅な増収・増益を達成しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
