# 地主（3252） 2026年12月期 第3四半期（7～9月）仕入状況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20261001543959
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

2026年12月期第3四半期に、ドラッグストアやカーディーラーなどをテナントとする開発用地を17件仕入れた。期間中の仕入額は62億円で、累計では58件・556億円となった。

## 会社が挙げた理由

ドラッグストア、カーディーラー、倉庫、家族葬をテナント業種とする開発用地を仕入れたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 開発用地（ドラッグストア、カーディーラー、倉庫、家族葬をテナント業種とする開発用地）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: 6,200百万円（当期間、17件）／55,600百万円（2026年12月期累計、58件）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月～9月の各案件（個別日付はnot_disclosed）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ドラッグストア、カーディーラー、倉庫、家族葬
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県鶴ヶ島市、埼玉県八潮市、大阪府守口市、岡山県岡山市南区、兵庫県高砂市、宮崎県宮崎市、熊本県熊本市東区、山口県下関市、山口県防府市、山口県山口市、山口県宇部市、静岡県磐田市、福岡県久留米市
- 拠点の規模: 土地面積合計は各案件約408㎡～約7,479㎡（本文記載の17件）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当期間17件、2026年12月期累計58件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当期間の仕入については、17件・6,200百万円」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「売買契約を締結した案件を対象として算出」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年12月期 第3四半期（7～9月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「次回開示（26/12期第4四半期：10～12月仕入）は、2027年1月を予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年12月期 第3四半期（7～9月）の仕入状況について」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文および一覧に相手先名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に提携先・顧客・仕入先の名称なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「所在地と土地面積のみが記載され、提供先・導入先名は記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「17件・6,200百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「第3四半期（7～9月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「社内決裁時点における総投資予定額」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「17件・6,200百万円」「第3四半期（7～9月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績見通しや収益への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「開発用地を仕入いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「複数の所在地について17件の仕入れを記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「仕入状況に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「開発用地を仕入いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「表題および本文に地主株式会社の仕入状況として記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「所在地一覧に国内複数都府県を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「仕入件数・金額の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」、本文の「各位」「記」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「数値と案件一覧を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
