# 地主（3252） 2026年12月期 第1四半期（1～3月）仕入状況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20260401595755
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

2026年12月期第1四半期に、開発用地23件を新たに仕入れた。仕入対象は、商業施設やホテル、物流施設などをテナントとする用地で、契約額の合計は278億円となった。

## 会社が挙げた理由

スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、ディスカウントストア、カーディーラー、ホテル、複合商業施設、自動車用品販売、ホスピス、物流、ガソリンスタンドをテナント業種とする開発用地を仕入れたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 開発用地の仕入れ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売買契約を締結した案件の相手方。個別の関係性はnot_disclosed
- 契約金額: 27,800百万円（総投資予定額、1億円未満切捨）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年1月～3月の各案件の売買契約締結時点（個別日付はnot_disclosed）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、ディスカウントストア、カーディーラー、ホテル、複合商業施設、自動車用品販売、ホスピス、物流、ガソリンスタンドをテナントとする開発用地
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県北九州市八幡西区、京都府京都市西京区、静岡県藤枝市、福岡県北九州市八幡西区、大分県大分市、広島県三原市、東京都あきる野市、京都府京都市下京区、大阪府堺市西区、京都府向日市、兵庫県尼崎市、大阪府寝屋川市、兵庫県神戸市西区、北海道札幌市中央区、三重県津市、愛知県名古屋市中区、埼玉県さいたま市緑区、福岡県糟屋郡、佐賀県三養基郡、新潟県新潟市西区
- 拠点の規模: 土地23件、土地面積は個別に約345㎡～約50,714㎡。合計面積はnot_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年12月期第1四半期の仕入23件（期間実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当期間の仕入については、23件・27,800百万円」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「売買契約を締結した案件を対象として算出しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年12月期 第1四半期（1～3月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「次回開示（26/12期第2四半期：4～6月仕入）は、2026年7月を予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当期間の仕入については、23件・27,800百万円」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の社名・属性の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手方に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手方の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「開発用地を仕入いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「23件・27,800百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年12月期 第1四半期（1～3月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「社内決裁時点における総投資予定額」「速報値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「23件・27,800百万円」「第1四半期（1～3月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「開発用地を仕入いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「23件」および福岡、京都、静岡、大分、広島、東京など複数地域の所在地」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「仕入状況に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「地主株式会社」「開発用地を仕入いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「表題および本文における「地主株式会社」の記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「北海道札幌市、東京都、愛知県、京都府、大阪府、広島県、福岡県、佐賀県などの所在地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「仕入案件の件数・所在地・土地面積の記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「各位」「地主株式会社 東証プライム 3252」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「23件・27,800百万円」「土地面積」「契約額（合計）」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
