# 地主（3252） シンジケートローン契約締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20260327591786
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
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企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

地主株式会社が、仕入れ拡大に備えるため、極度額248億円のシンジケートローン契約を更新し、2026年4月1日から1年間利用できる資金枠を確保した。

## 会社が挙げた理由

今後の更なる仕入拡大に対応するため。会社は、JINUSHIビジネスへの投資家需要が継続し、仕入れが加速していることを背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JINUSHIビジネス
- 相手先: 株式会社三井住友銀行、株式会社百五銀行、株式会社三十三銀行、株式会社山梨中央銀行、株式会社福邦銀行、株式会社十六銀行、株式会社京葉銀行、株式会社イオン銀行
- 相手先の概要: 株式会社三井住友銀行がアレンジャー。参加金融機関として株式会社三井住友銀行、株式会社百五銀行、株式会社三十三銀行、株式会社山梨中央銀行、株式会社福邦銀行、株式会社十六銀行、株式会社京葉銀行、株式会社イオン銀行が記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: シンジケートローンのアレンジャーおよび参加金融機関。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: 248億円（極度額）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年3月31日
- 提供開始日: 2026年4月1日から1年間（予定ではなく、極度期間の開始日として記載）
- 適用分野: JINUSHIビジネスにおける今後の仕入拡大への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 極度期間：2026年4月1日から1年間
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「本契約を、締結いたしました」「極度期間 2026年4月1日から1年間」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「極度額248億円のシンジケートローン契約…を、締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「契約締結日 2026年3月31日」「2026年4月1日から1年間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に引き続き本契約を更新いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「当社は本日…契約を…締結いたしました」「2026年3月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「極度額248億円」「2026年4月1日から1年間」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アレンジャー 株式会社三井住友銀行」「参加金融機関…」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社三井住友銀行をアレンジャー」「極度額248億円のシンジケートローン契約」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「アレンジャー」「参加金融機関」の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「極度額 248億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「極度額 248億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社三井住友銀行をアレンジャー」「参加金融機関…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「極度額 248億円」「契約締結日 2026年3月31日」「2026年4月1日から1年間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の更なる仕入拡大に対応できるよう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「極度額248億円のシンジケートローン契約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…JINUSHIビジネスに取り組んで」「今後の更なる仕入拡大に対応」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「大口資金枠の更新」「本契約を更新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「表題「シンジケートローン契約締結に関するお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「地主株式会社」および「当社は」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「シンジケートローン契約」「参加金融機関」の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「各位」「地主株式会社 東証プライム 3252」「【本件に関する問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自の不動産投資手法」「自然災害やマーケットボラティリティに強く」「投資家からの強い需要」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
