# 地主（3252） YouTubeチャンネル「ディスカ場」にて、代表取締役社長 西羅が「妄想する決算」氏と対談

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20260220566104
種別: その他開示
開示日: 2026-02-20
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

代表取締役社長が投資家向けYouTubeチャンネルの対談動画に出演し、JINUSHIビジネスや底地市場について説明した動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家向けに、JINUSHIビジネスの特徴や底地マーケットでの強みを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JINUSHIビジネス
- 相手先: 日興アイ・アール株式会社
- 相手先の概要: 投資家向けYouTubeチャンネル『ディスカ場 Powered by 日興アイ・アール』の運営会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が、日興アイ・アール株式会社運営の投資家向けYouTubeチャンネルの対談企画に出演。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月20日（金）17:00（動画公開、実績）
- 適用分野: 不動産金融、底地マーケット、投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026 年 2 月 20 日、YouTube チャンネル「ディスカ場」にて、当社代表取締役社長 西羅が出演した動画が公開されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『代表取締役社長の西羅が出演いたしました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『公開日：2026 年 2 月 20 日（金）17:00』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『出演した動画が公開されましたので、下記のとおりお知らせいたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『2026 年 2 月 20 日』、『公開日：2026 年 2 月 20 日（金）17:00』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『公開されました』『出演いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『「ディスカ場」は、日興アイ・アール株式会社が運営する投資家向け YouTube チャンネルです』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『投資家向け YouTube チャンネル「ディスカ場」の運営会社』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として『日興アイ・アール株式会社』が記載されているが、当社との資本・人的関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『投資家向け YouTube チャンネル』への出演・動画公開について記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「『約 10 兆円の底地マーケット』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『チャンネル名：ディスカ場 Powered by 日興アイ・アール』『URL：https://youtu.be/0FhvcnHHUj0』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『約 10 兆円』、『2026 年 2 月 20 日（金）17:00』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『トッププレイヤーとして更なる利益成長を目指す』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微性に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『投資家向け YouTube チャンネル』『動画が公開されましたので』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『JINUSHI ビジネスの特徴や…強みについてお話しております』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『独自の不動産投資手法である JINUSHI ビジネス』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社代表取締役社長 西羅が出演』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『トッププレイヤーとして更なる利益成長を目指す』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用企業名・導入社数・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「『独自の JINUSHI ビジネス』との説明はあるが、競合との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『JINUSHI ビジネス』『URL：https://youtu.be/0FhvcnHHUj0』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ』『各位』『記』『本件に関する問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『人気パーソナリティ』『独自の JINUSHI ビジネス』『トッププレイヤー』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
