# 地主（3252） 2025年12月期 第4四半期（10～12月）仕入状況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20260105528543
種別: その他開示
開示日: 2026-01-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

2025年12月期第4四半期に、開発用地を64件仕入れた。四半期の仕入額は553億円で、通期累計では115件・1,420億円となった。

## 会社が挙げた理由

スーパー、ドラッグストア、ディスカウントストア、コンビニエンスストア、カーディーラー、ホテル、複合商業施設、中古品買取販売、ホスピス、病院、タンクターミナル、工場・倉庫、物流などをテナント業種とする開発用地を仕入れたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 開発用地の仕入れ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売買契約を締結した案件の売主。ただし、個別の売主名は記載なし。
- 契約金額: 55,300 百万円（第4四半期合計）／142,000 百万円（2025年12月期累計）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年10月～12月（当期間に売買契約を締結）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スーパー、ドラッグストア、ディスカウントストア、コンビニエンスストア、カーディーラー、ホテル、複合商業施設、中古品買取販売、ホスピス、病院、タンクターミナル、工場・倉庫、物流、その他をテナント業種とする開発用地
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府八尾市、千葉県船橋市、北海道札幌市中央区、福岡県福岡市中央区、米国ニューヨーク州ニューヨーク市、愛知県名古屋市港区、大阪府泉佐野市、鳥取県鳥取市、神奈川県横浜市鶴見区、大阪府泉大津市、兵庫県神戸市西区、埼玉県飯能市、埼玉県東松山市、神奈川県川崎市川崎区、兵庫県神戸市長田区、岡山県倉敷市、福岡県北九州市小倉南区、静岡県沼津市、全国主要都市
- 拠点の規模: 土地面積合計は個別物件で約126～145,759㎡、全国主要都市41物件は1物件あたり約500～2,400㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年12月期第4四半期64件、同累計115件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当期間の仕入については、64件・55,300百万円」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「売買契約を締結した案件を対象として算出しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年12月期 第4四半期（10～12月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「次回開示（26/12期第1四半期：1～3月仕入）は、2026年4月を予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年1月5日」「当期間の仕入については」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「売主との守秘義務契約」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「売主の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「売主との守秘義務契約により、テナント業種は非開示」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「64件・55,300百万円（25/12期累計115件・142,000百万円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「第4四半期（10～12月）」「25/12期累計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当期間の仕入については、64件・55,300百万円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月期 第4四半期（10～12月）」「64件・55,300百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への将来効果に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「開発用地を仕入れいたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国ニューヨーク州ニューヨーク市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「64件・55,300百万円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「各位」「地主株式会社 東証プライム 3252」「記」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「仕入状況について、下記の通りお知らせいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
