# 地主（3252） プロバスケットボールクラブ「アルティーリ千葉」とオフィシャルパートナー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20251001566286
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

地主株式会社が、プロバスケットボールクラブ「アルティーリ千葉」と2025-26シーズンのオフィシャルパートナー契約を締結した。

## 会社が挙げた理由

同チームのさらなる挑戦を応援するとともに、スポーツ振興を通じた社会貢献と当社の認知拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オフィシャルパートナー契約
- 相手先: アルティーリ千葉
- 相手先の概要: 千葉市をホームタウンとするプロバスケットボールクラブ。昨年B2リーグで優勝し、2025-26シーズンにB1リーグへ初参戦。
- 当社との関係: 2025-26シーズンのオフィシャルパートナー契約を締結。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年10月1日
- 提供開始日: 2025年10月から開幕する2025-26シーズン（予定・対象期間）
- 適用分野: スポーツ振興、社会貢献、企業認知拡大
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉市（ホームタウン）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2025-26シーズンのオフィシャルパートナー契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「オフィシャルパートナー契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年10月から開幕する2025-26シーズン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「契約を締結いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10月から開幕する2025-26シーズン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結いたしました」「目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プロバスケットボールクラブ『アルティーリ千葉』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アルティーリ千葉と、2025-26シーズンのオフィシャルパートナー契約を締結」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「千葉市をホームタウンとするプロバスケットボールクラブです」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HP：https://altiri.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「スポーツ振興を通じた社会貢献及び当社の認知拡大を目指してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社の認知拡大を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポーツ振興を通じた社会貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アルティーリ千葉と…オフィシャルパートナー契約を締結」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オフィシャルパートナー契約を締結」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「スポーツ振興を通じた社会貢献及び当社の認知拡大」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…契約を締結いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「千葉市をホームタウンとするプロバスケットボールクラブ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2025-26シーズン」「HP：https://altiri.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「各位」「地主株式会社 東証プライム 3252」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ますます注目されるBリーグ」「快進撃を続けるアルティーリ千葉」」）
