# 地主（3252） 2025年12月期 第3四半期（7～9月）仕入状況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20251001566270
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

2025年12月期第3四半期に、開発用地24件を仕入れた。仕入額は合計581億円で、累計では51件・867億円となった。

## 会社が挙げた理由

スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、カーディーラー、ホテル、複合商業施設、飲食店、老人ホーム、保育園、タンクターミナル、工場兼オフィスをテナント業種とする開発用地を仕入れたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 開発用地の仕入れ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: 58,100 百万円（当四半期仕入分の合計）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年7月～9月（個別日付はnot_disclosed）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、カーディーラー、ホテル、複合商業施設、飲食店、老人ホーム、保育園、タンクターミナル、工場兼オフィスをテナント業種とする開発用地
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都足立区、大阪府泉佐野市、神奈川県横浜市鶴見区、大阪府堺市西区、埼玉県所沢市、米国イリノイ州シカゴ、神奈川県横浜市戸塚区、神奈川県相模原市中央区、青森県弘前市、熊本県熊本市北区、東京都葛飾区、東京都昭島市、静岡県静岡市清水区、高知県高知市、栃木県宇都宮市、大阪府堺市北区、大阪府大阪市浪速区、埼玉県戸田市、東京都三鷹市、福岡県大野城市、福岡県福岡市博多区、兵庫県姫路市、東京都足立区、愛知県名古屋市中区
- 拠点の規模: 土地24件、土地面積は個別に約774～89,712㎡（合計面積はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年12月期第3四半期累計で51件・86,700 百万円
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当期間の仕入については、24 件・58,100 百万円」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「売買契約を締結した案件を対象として算出しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025 年 12 月期 第 3 四半期（7～9 月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「次回開示（第 4 四半期：10～12 月仕入）は、2026 年 1 月を予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当期間の仕入については、24 件・58,100 百万円」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「所在地と土地面積の記載のみで、相手先名称の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「24 件・58,100 百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「当期間の仕入」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「社内決裁時点における総投資予定額」「速報値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第3四半期（7～9月）」「24 件・58,100 百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「開発用地を仕入いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「複数都府県および「米国イリノイ州シカゴ」の所在地一覧」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「仕入状況に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「地主株式会社」「当期間の仕入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「地主株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国イリノイ州シカゴ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「仕入件数・金額の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「各位」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「案件一覧と注記が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
