# 地主（3252） 長谷工コーポレーションより、東京都足立区の土地を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20250929564040
種別: その他開示
開示日: 2025-09-29
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

地主グループが、長谷工コーポレーションから東京都足立区の土地を取得しました。売買契約の締結、決済、取得はいずれも2025年9月29日に完了しています。

## 会社が挙げた理由

長谷工から土地売却の相談を受け、検討の結果取得を実現したものです。また、企業によるCRE戦略の見直しと不動産の有効活用の進展を、仕入機会の拡大につながる社会変化として挙げています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ショッピングタウン カリブ梅島（テナント施設）
- 相手先: 株式会社長谷工コーポレーション（東証プライム市場）
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都港区芝2丁目32-1。創業：1937年2月11日。建設事業、不動産事業、エンジニアリング事業を手掛け、マンションの企画・設計から施工、販売、管理、リフォームまで一貫して行う東証プライム市場上場企業。
- 当社との関係: 地主グループと長谷工は、創業以来25年にわたり多数の共同開発を行っており、緊密なリレーションがある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年9月29日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産取得、生活利便施設のテナント誘致、CRE戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都足立区梅田6丁目
- 拠点の規模: 土地面積9,195㎡（約9,200㎡）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土地理院地図（航空写真の作成に使用）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「売買契約締結日：2025年9月29日」「決済・取得日：同上」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「売買契約締結日：2025年9月29日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2025年9月29日、株式会社長谷工コーポレーションより…土地を取得しましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「土地を取得しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本件取り組みが実現しました」「決済・取得日：同上」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東証プライム市場上場企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「長谷工コーポレーションより…土地を取得」「売主企業について」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都港区芝2丁目32-1」「創業：1937年2月11日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループと長谷工は…当社の創業以来25年にわたり多数の取り組み実績があり、緊密なリレーションを構築」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「土地面積 9,195㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「土地面積 9,195㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社長谷工コーポレーション」「航空写真（国土地理院地図より当社作成）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「土地面積 9,195㎡」「決済・取得日：2025年9月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更なる仕入拡大に向け取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「東京都足立区の…土地を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本件土地」「東京都足立区梅田6丁目」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「土地を取得しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループは…土地を取得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都足立区梅田6丁目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「所在地 東京都足立区梅田6丁目」「土地面積 9,195㎡」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性の高い…約9,200㎡の転用性の高い土地」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
