# 地主（3252） YouTubeチャンネル「馬渕磨理子の株式クラブ」に代表取締役社長 西羅が出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20250821545101
種別: その他開示
開示日: 2025-08-21
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

代表取締役社長が、馬渕磨理子氏のYouTubeチャンネルに出演した動画が2025年8月21日に公開された。動画では、底地市場の成長、セール＆リースバックによる仕入れ、配当方針について説明している。

## 会社が挙げた理由

当社の事業内容や成長戦略、配当方針を投資家・視聴者に説明するための出演・動画公開とみられるが、本文では出演理由を明示していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル『馬渕磨理子の株式クラブ』
- 相手先: 馬渕磨理子氏（経済アナリスト、一般社団法人日本金融経済研究所代表理事）
- 相手先の概要: テレビ番組等のコメンテーターとして活動し、一般社団法人日本金融経済研究所の代表理事を務める経済アナリスト。YouTubeチャンネル『馬渕磨理子の株式クラブ』を運営。
- 当社との関係: 代表取締役社長が相手先のYouTubeチャンネルに出演した関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月21日（木）18:00（動画公開予定・実績）
- 適用分野: 上場企業の企業分析、経済ニュース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年に約10兆円の市場に成長
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年12月期は過去最高水準の配当を実施する方針
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年8月21日、…YouTubeチャンネル…に、当社代表取締役社長 西羅が出演しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2025年8月21日（木）18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…代表取締役社長 西羅が出演しましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年8月21日、…出演しました」／「公開日：2025年8月21日（木）18:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しました」／「約10兆円の市場に成長」／「増配目指す」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「経済アナリストの馬渕磨理子氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「テレビ番組等のコメンテーターとして活躍される経済アナリスト」／「一般社団法人 日本金融経済研究所の代表理事」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「当社が創出・拡大してきた底地マーケットは、2026年に約10兆円の市場に成長」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年に約10兆円の市場に成長」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が創出・拡大してきた底地マーケットは、2026年に約10兆円の市場に成長」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年に約10兆円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「市場に成長」／「仕入が加速」／「利益成長とともに増配目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2025年12月期は過去最高水準の配当を実施」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「YouTubeチャンネル…に…出演しましたので…お知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が創出・拡大してきた底地マーケット」／「累進配当で利益成長とともに増配目指す」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出演・動画公開の告知のみで、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長 西羅が出演」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「地主株式会社」／「当社代表取締役社長 西羅」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「チャンネル名：馬渕磨理子の株式クラブ」／「URL：https://youtu.be/ZdtAjSyxIIE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」／「各位」／「記」／「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「2026年に約10兆円の市場に成長」／「過去最高水準の配当」」）
