# 地主（3252） 2025年12月期 第1四半期（1～3月）仕入状況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20250401506054
種別: その他開示
開示日: 2025-04-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

2025年12月期第1四半期に、開発用地を10件仕入れた。仕入総額は129億円で、ホームセンターやドラッグストア、工場・倉庫などをテナントとする案件が対象となっている。

## 会社が挙げた理由

ホームセンター、ドラッグストア、工場・倉庫、老人ホーム、保育園、自動車用品販売をテナント業種とする開発用地を仕入れたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 開発用地の仕入
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 土地売買契約の相手先とみられるが、詳細は記載なし
- 契約金額: 12,900百万円（10件合計）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年12月期第1四半期（1～3月）中（個別日付はnot_disclosed）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ホームセンター、ドラッグストア、工場・倉庫、老人ホーム、保育園、自動車用品販売をテナントとする開発用地
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県川崎市高津区、千葉県柏市、千葉県市原市、東京都杉並区、神奈川県相模原市南区、福岡県福岡市南区、兵庫県尼崎市、大阪府東大阪市、神奈川県横浜市旭区、福岡県福岡市博多区
- 拠点の規模: 土地面積合計約47,118㎡（10件）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年12月期第1四半期の仕入10件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当期間の仕入については、10件・12,900百万円となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「売買契約を締結した案件を対象として算出しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年12月期 第1四半期（1～3月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「次回開示（第2四半期：4～6月仕入）は、7月を予定しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年12月期 第1四半期（1～3月）の仕入状況」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・属性に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地は仕入物件の所在地であり、相手先の概要ではない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「開発用地を仕入いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「10件・12,900百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年12月期 第1四半期（1～3月）の仕入状況」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当期間の仕入については、10件・12,900百万円となりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10件・12,900百万円」「第1四半期（1～3月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「開発用地を仕入いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「10か所の所在地と各土地面積の一覧」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「仕入状況に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「開発用地を仕入いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「地主株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「神奈川県、千葉県、東京都、福岡県、兵庫県、大阪府の所在地一覧」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「テナント業種とする開発用地」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「各位」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「10件・12,900百万円」および所在地・土地面積の一覧」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値のため変更となる可能性があります」」）
