# 地主（3252） シンジケートローン契約締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20241031507197
種別: その他開示
開示日: 2024-10-31
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企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

地主株式会社が、今後の土地仕入れ拡大に備え、極度額100億円のシンジケートローン契約を締結した。契約期間は2年間で、複数の金融機関が参加する。

## 会社が挙げた理由

今後の更なる仕入拡大に対応できるよう、極度額を増額するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社みずほ銀行、株式会社山陰合同銀行、株式会社福岡銀行、株式会社大垣共立銀行
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: シンジケートローンのアレンジャーおよび参加金融機関
- 契約金額: 極度額100億円
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年10月31日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 当社の今後の土地仕入れ拡大に対応する資金調達
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「当社は本日、株式会社みずほ銀行をアレンジャーとする極度額100億円のシンジケートローン契約…を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「シンジケートローン契約…を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「契約締結日 2024年10月31日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「当社は本日…契約…を締結いたしました」および「2024年10月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「極度額 100 億円」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「極度額100億円のシンジケートローン契約」「アレンジャー」「参加金融機関」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として金融機関名と役割のみ記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「シンジケートローン契約」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「極度額 100 億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「極度額 100 億円」「契約締結日 2024年10月31日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アレンジャー 株式会社みずほ銀行」「参加金融機関 株式会社みずほ銀行、株式会社山陰合同銀行、株式会社福岡銀行、株式会社大垣共立銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「極度額 100 億円」「契約締結日 2024 年 10 月 31 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の更なる仕入拡大に対応できるよう」「今後の仕入拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「シンジケートローン契約」「資金調達」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「シンジケートローン契約締結に関するお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「地主株式会社」「当社は本日…契約…を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「独自の不動産投資手法である JINUSHI ビジネス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文は融資契約の締結と仕入拡大の説明で構成されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「各位」「記」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自の不動産投資手法」「自然災害やマーケットボラティリティに強く」「投資家からの強い需要」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後の更なる仕入拡大に対応できるよう」「過去最高…を上回る仕入を目指しています」」）
