# 地主（3252） 2024年7月 月次仕入状況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20240807564632
種別: その他開示
開示日: 2024-08-07
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

2024年7月に、ドラッグストアをテナントとする開発用地1件を大阪府東大阪市で取得した。契約額は合計4億円で、2024年12月期の累計仕入は45件・303億円となった。

## 会社が挙げた理由

ドラッグストアをテナント業種とする開発用地を仕入れたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 開発用地（ドラッグストアをテナント業種とする物件）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: 400 百万円（合計）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed（売買契約締結済みの案件を対象）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ドラッグストア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府東大阪市
- 拠点の規模: 土地面積 約2,018 ㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年7月：1件・400 百万円、2024年12月期累計：45件・30,300 百万円
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当月の仕入については、1 件・400 百万円」「売買契約締結を行った案件を対象として算出しています。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「売買契約締結を行った案件を対象として算出しています。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2024 年 7 月の月次仕入状況」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2024年7月 月次仕入状況に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年 8 月 7 日」「2024 年 7 月の月次仕入状況」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「仕入いたしました」「速報値のため、今後変更となる可能性があります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文および表に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文および表に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・代表者・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・既存取引関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手先名称の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「1 件・400 百万円」「契約額（合計）400 百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024 年 7 月」「24/12 期累計 45 件・30,300 百万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「速報値のため、今後変更となる可能性があります。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 7 月」「1 件・400 百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「開発用地を仕入いたしました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「1 件」「大阪府東大阪市」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「開発用地を仕入いたしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当月の仕入については」「開発用地を仕入いたしました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「地主株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府東大阪市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ドラッグストアをテナント業種とする開発用地」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「各位」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「1 件・400 百万円」「速報値のため、今後変更となる可能性があります。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値のため、今後変更となる可能性があります。」」）
