# 地主（3252） 2022年12月期 第３四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20221114565734
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-11-14
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

2022年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期を上回った。通期予想として売上高570億円、営業利益59億円などを示している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、提示された本文からは明確に確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年12月期 第3四半期
- 売上高: {"value":29770,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":3685,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":672,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":651,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":"23.0%","前年同期比増減ポイント":"+6.9ポイント"}
- 営業利益率: {"value":"12.4%","前年同期比増減ポイント":"+3.3ポイント"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":57000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":5900,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":5200,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":3200,"unit":"百万円"},"EPS":{"value":175,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: {"目標年度":"2026年12月期","目標値":"売上高1,000億円、営業利益70億円、経常利益30億円など"}
- 財務目標: {"自己資本比率":{"実績":"34.8%"},"D/Eレシオ":{"実績":"0.99"},"DCR":{"実績":"130.8"}}
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":"55.0円","中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: 29.3%
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: JVに関するトピックス、ESG・TCFDに関する取り組み

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想として「57,000」「5,900」「5,200」「3,200」などが記載されているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想の数値は記載されているが、「計画未達」「計画以上」などの評価は記載されていない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料表題および数表に「2022年12月期 第3四半期」「22 12 3Q」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」または同趣旨の記載は提示本文にない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「前年同期との差額は表にあるが、要因別の金額内訳は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高や利益の前年同期との差額は記載されているが、主因の説明は提示本文にない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「21 12 3Q」「22 12 3Q」の業績数値が一覧で示されているが、セグメント名別の損益表はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益数値は記載されているが、費目別内訳の説明は提示本文にない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高は「39,685」から「29,770」へ「9,914」減少している。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想の数値は記載されているが、前提条件の数値は提示本文にない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額またはマイナス要因額の記載は提示本文にない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な金額・率や達成条件の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「「2021 12」「2026 12」の欄に、「561」「1,000」「31」「70」「1,515」「3,000」などが記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「トピックス頁に「JV」、付録に「ESG」「TCFD」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「D/E 0.99」「DCR 130.8」の記載がある。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「自己資本比率は「32.2」から「34.8」、D/Eは「1.17」から「0.99」、DCRは「141.0」から「130.8」と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の組み合わせによる指標の記載は提示本文にない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する数値は提示本文にない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「付録に市場推移を示すグラフがあり、「J-REIT」などの市場関連表示と数値が記載されている。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「年間配当「55.0」、配当性向「29.3%」が記載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載は提示本文にない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「自己資本比率 34.8%」「D/E 0.99」「DCR 130.8」と記載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「これらの投資・研究開発費の金額の記載は提示本文にない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2022年12月期 第3四半期決算説明資料」で、各頁に業績表・グラフ・「TOPICS」が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「2022年12月期 第3四半期」の業績頁に加え、「TOPICS」「ESG」「APPENDIX」が含まれている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は提示本文にない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2022 12」の通期予想として具体的な業績数値が記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「JV」「ESG」「TCFD」の記載がある。」）
