# 地主（3252） 学生経営×地方創生「アナザー・ジャパン」プロジェクトについて年間スペシャル・サポーターとして支援することに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20220420524284
種別: その他開示
開示日: 2022-04-20
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

地主株式会社が、三菱地所と中川政七商店が進める「アナザー・ジャパン」プロジェクトの年間スペシャル・サポーターとなり、学生の活動費を支援することを決定した。

## 会社が挙げた理由

学生が地元の力となり、日本全国が活性化することが当社にとっても大切だと考えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 学生経営×地方創生『アナザー・ジャパン』プロジェクト
- 相手先: 三菱地所株式会社、株式会社中川政七商店
- 相手先の概要: 三菱地所株式会社は『東京駅前常盤橋プロジェクト』およびTOKYO TORCHを進める企業。株式会社中川政七商店は製造小売事業および地域活性事業のノウハウを有する企業。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 地主株式会社は年間スペシャル・サポーターとして支援する。三菱地所および中川政七商店との資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月（予定：第1期店舗の開業）
- 適用分野: 学生教育、地方創生、地域産品販売、地域活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TOKYO TORCH内銭瓶町ビルディング1階（第1期店舗予定）
- 拠点の規模: 47都道府県地域産品セレクトショップ。2027年度にTorch Towerで第2期店舗を開業予定。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『年間スペシャル・サポーターとなることが決定』、『2022年8月開業を目指し』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『年間スペシャル・サポーターとなることが決定』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2022年8月に第1期店舗を…開業します』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『年間スペシャル・サポーターとして支援することに関するお知らせ』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2022年8月開業を目指し』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『となることが決定』、『開業を目指し』、『開業予定です』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『三菱地所株式会社』『株式会社中川政七商店』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『三菱地所株式会社…と株式会社中川政七商店…が進めている…プロジェクト』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『三菱地所による…TOKYO TORCH』、『中川政七商店の製造小売事業および地域活性事業で培ったノウハウ』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『年間スペシャル・サポーターとして支援』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2022年8月』、『47都道府県』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『三菱地所株式会社』『株式会社中川政七商店』『TOKYO TORCH』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『交通費や宿泊費、備品関係費用など…資金をサポート』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『全国でJINUSHIビジネスを展開し…日本の大地主を目指しております』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『学生経営×地方創生』、『学生の学びと実践…を…資金をサポート』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『今回、サポートさせていただく』、『全国でJINUSHIビジネスを展開』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『年間スペシャル・サポーターとして支援』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『三菱地所…と…中川政七商店…が進めている…プロジェクト』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社は…年間スペシャル・サポーターとなることが決定』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『47都道府県地域産品セレクトショップ』、『日本全国で仕入れ活動』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『アナザー・ジャパン』、『TOKYO TORCH』、『銭瓶町ビルディング』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 地主株式会社』『コード番号 3252 東証プライム・名証プレミア』『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『世界に誇る日本の新たなシンボル』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『2022年8月開業を目指し』、『2027年度には…開業予定』」）
