# 地主（3252） 2021年12月期 第３四半期決算説明資料（四半期決算短信の補足資料）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3252/disclosure/20211111433078
種別: 決算説明資料
開示日: 2021-11-12
Komoriの読み（0-100）: 23
企業ページ: https://komori.app/company/3252

## 何が変わったか

2021年12月期第3四半期累計は、前年同期と比べて売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも増加した。通期予想は売上高510億円、営業利益54億円、経常利益42億円、純利益29億円としている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、提示された資料本文では具体的な説明を確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2021年12月期 第3四半期
- 売上高: {"value":39685,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":3594,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":3660,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":2591,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":51000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":5400,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":4200,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":2900,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"JINUSHI":{"売上高":{"value":39685,"unit":"百万円"},"利益":{"value":1109,"unit":"百万円"}},"PM":{"売上高":{"value":5246,"unit":"百万円"},"利益":{"value":87,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"D/Eレシオ":[{"時点":"2019年3月期","値":2.54,"単位":"倍"},{"時点":"2020年3月期","値":1.04,"単位":"倍"},{"時点":"2020年12月期","値":0.9,"単位":"倍"},{"時点":"2021年12月期 第3四半期","値":0.77,"単位":"倍"}],"DCR":[{"時点":"2019年3月期","値":354,"単位":"%"},{"時点":"2020年3月期","値":205,"単位":"%"},{"時点":"2020年12月期","値":176,"単位":"%"},{"時点":"2021年12月期 第3四半期","値":165,"単位":"%"}]}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: {"値":31.5,"単位":"%"}
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想として「51,000」「5,400」「4,200」「2,900」を掲載。進捗率の記載は確認できない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との自己評価に該当する記載は確認できない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料表題は「2021年12月期 第3四半期決算説明資料」。損益表には「2021/12 3Q」の累計数値が掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「過去最高益」等の記載は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の金額一覧またはウォーターフォール図の記載は確認できない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「販売数量、価格、コスト、為替等を主因とする記載は確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「セグメント関連頁に「JINUSHI」「PM」とともに「39,685」「1,109」「5,246」「87」等の数値を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高は「29,886」から「39,685」、営業利益は「2,420」から「3,594」、経常利益は「2,157」から「3,660」、純利益は「1,644」から「2,591」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想は掲載されているが、前提数値の記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額またはマイナス要因の織り込み額の記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な金額・率または見通しの説明は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に該当する記載は確認できない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「D/E」「DCR」を掲載し、D/Eレシオは「0.77」、DCRは「165%」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「D/Eレシオは「2.54」「1.04」「0.90」「0.77」、DCRは「354%」「205%」「176%」「165%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の組み合わせによる指標の記載は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載は確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「EPSとともに「31.5%」等の配当性向とみられる率を掲載。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「D/Eレシオ」「DCR」として、2021年12月期第3四半期の「0.77」「165%」を掲載。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2021年12月期 第３四半期決算説明資料（四半期決算短信の補足資料）」.」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「2021年12月期第3四半期」「業績」「2021年9月」等で構成され、冒頭から業績数値を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「実績として「39,685」「3,594」「3,660」「2,591」、予想として「51,000」「5,400」「4,200」「2,900」を掲載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「D/Eレシオ」「DCR」「EPS」「31.5%」等を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「D/Eレシオは「0.90」から「0.77」、DCRは「176%」から「165%」、EPSは「89.94」から「158.59」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に関する指標の記載は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数または採用計画の数値は確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模やシェアを示す記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「「36.8%」「31.5%」「27.8%」「31.5%」の率を掲載。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「D/Eレシオ 0.77」「DCR 165%」を掲載。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「該当する投資・研究開発費の金額は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題に「四半期決算短信の補足資料」と明記。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次・本文は業績、財務指標、事業状況、Appendixで構成。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「開示見送りを示す文言は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「通期予想として売上高「51,000」、営業利益「5,400」、経常利益「4,200」、純利益「2,900」を掲載。」）
