# 安定的かつ持続的な成長と売上高経常利益率の向上｜アールエイジ（3248）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループの安定的かつ持続的な成長には中核事業である不動産管理運営事業をベースに、お客様本位の使い方住まい方のできる住空間を創造する企業を目指しつつ、長期的には売上高経常利益率の向上を重視して経営に取り組んでまいります。」 — 安定的・持続的成長を目指し、中核事業を基盤として長期的に売上高経常利益率の向上を重視する経営目標を示している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2015-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとしており、安定的・持続的な成長を重視する従来の方針を維持している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとしており、安定的・持続的な成長を重視する従来方針を維持している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとしており、安定的・持続的な成長を重視する従来方針を維持している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2018-q2)
- FY2018 前進 「当連結会計年度の売上高経常利益率は13.5％（前期：12.1％）となりました。今後も当社グループは一丸となって企業価値の向上を図るとともに、持続的な成長を目指してまいります。」 — 長期的な重視指標である売上高経常利益率が12.1％から13.5％へ上昇し、目標に対する測定可能な進捗を示している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長を重視する従来の経営方針・経営戦略等を継続している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長を重視する従来の経営方針・経営戦略等を継続している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長を重視する従来の経営方針・経営戦略等を継続している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2019-q2)
- FY2019 前進 「当連結会計年度の売上高経常利益率は14.4％（前期：13.5％）となりました。今後も当社グループは一丸となって企業価値の向上を図るとともに、持続的な成長を目指してまいります。」 — 重視する売上高経常利益率が前期13.5％から14.4％へ上昇し、指標面で前進している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2020-q2)
- FY2020 悪化 「当連結会計年度の売上高経常利益率は12.8％（前期：14.4％）となりました。前連結会計年度に高収益な開発物件が販売できたことにより、当連結会計年度は売上高経常利益率は減少しました。」 — 重視する売上高経常利益率が前期14.4％から12.8％へ低下し、指標面では後退している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2021-q2)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2022-q1)
- FY2022 前進 「当連結会計年度の売上高経常利益率は15.4％（前期：11.4％）となりました。」 — 重視する売上高経常利益率が前期の11.4％から15.4％へ4.0ポイント上昇し、指標面で前進している。 (https://komori.app/company/3248/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2023-q2)
- FY2023 悪化 「当連結会計年度の売上高経常利益率は13.9％（前期：15.4％）となりました。当連結会計年度は、継続した経費削減効果はありましたが、開発販売事業の営業利益が36.6％減少したことにより売上高経常利益率は減少しました。」 — 重視する売上高経常利益率が前期15.4％から13.9％へ低下し、開発販売事業の営業利益減少が低下要因として説明されている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的・持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2024-q1)
- FY2025 悪化 「当連結会計年度の売上高経常利益率は12.2％（前期：17.2％）となりました。開発販売事業において、前期の大型物件売却の反動により、同事業の営業利益が81.8％減少したことにより、売上高経常利益率が減少しました。」 — 重視する売上高経常利益率は前期17.2％から12.2％へ低下した。開発販売事業の営業利益81.8％減少が要因として説明されている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 安定的かつ持続的な成長と売上高経常利益率の向上を重視する従来の経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/3248/filing/2025-h1)
- 2026-09-10 再掲 「2026年10月期の業績予想につきましては、2025年12月15日発表の予想値に変更はありません。」 — 通期業績予想を修正せず、売上高3,100百万円、営業利益469百万円、経常利益350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益231百万円の予想を維持している。 (https://komori.app/company/3248/disclosure/20260909533433)
