# ディア・ライフ（3245） FY2020 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3245/filing/2020-q3
提出日: 2021-02-12
対象期間: 2020-10-01 〜 2020-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3245
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100KSQG.pdf

## 事業

ディア・ライフは、不動産を中心とした「リアルエステート事業」と、グループ会社であるディアライフエージェンシーを軸とする「セールスプロモーション事業」を展開している。第1四半期連結累計期間（2020年10月1日〜12月31日）における売上高は1,263百万円、前年同四半期比は62.2%減、営業損失は45百万円、前年同四半期は207百万円の営業利益であった。セグメント別の売上高は、リアルエステート事業が1,201百万円、セールスプロモーション事業が61百万円、合計は1,263百万円。リアルエステート事業の売上高は前年同期比63.3%減、営業利益は73.1%減。セールスプロモーション事業の売上高は前年同四半期比6.5%減、営業利益は64.6%増。第1四半期末の財務状況は現金及び現金同等物9,805百万円、自己資本比率50.0%、純資産12,926百万円、総資産25,877百万円、流動資産24,673百万円、流動負債1,058百万円、固定負債11,892百万円、株主資本12,925百万円。なお、本四半期は新型コロナウイルス感染症の影響を注視している。中期経営計画「Go Gor The Future 2022」を着実に推進している。リアルエステート事業においては、神楽坂五丁目プロジェクト・曙橋プロジェクトを含む9件の開発用地および収益不動産の仕入れ、8件の売却契約と9件の取得契約が完了している。セールスプロモーション事業はモデルルーム来場者の回復と人材派遣案件の受注増加により堅調に推移している。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: -61億円

## セグメント

- リアルエステート事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- セールスプロモーション事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
