# ディア・ライフ（3245） 収益不動産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3245/disclosure/20260831528509
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3245

## 何が変わったか

当社は、東京都渋谷区神宮前の「(仮称) DEAR LIFE 原宿Ⅱ」を取得した。取得価格は守秘義務により非開示で、取得後は改修やリースアップを進める。

## 会社が挙げた理由

原宿駅から徒歩2分で交通利便性が高く、竹下通りや表参道などの商業エリアと明治神宮・代々木公園に近い立地であること、周辺の再開発による商業発展や地価上昇が見込まれることを理由としている。取得後は内外装・設備のリニューアルやリースアップにより、安定的な収益の確保を目指すとしている。

## 開示の要点

- 取引の名称: 収益不動産の取得
- 相手方の名称: 取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます。
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます。
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: 現金
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 自己資金及び金融機関からの借入による
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 当該物件から得られる賃貸収入に関して、当期（2026年９月期）の連結業績に与える影響は軽微であります。
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2026年8月31日（本日取得）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当社は、本日、収益不動産を取得いたしました」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当期（2026年９月期）の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「業績への影響について「軽微であります」と記載されているが、業績予想の修正についての記載はない。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「表題が「収益不動産の取得に関するお知らせ」で、「本日、収益不動産を取得いたしました」と記載されている。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 対価は何で支払われるか。: 現金（原文: 「「取得資金　自己資金及び金融機関からの借入による」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は「収益不動産の取得」としており、合併比率・株式交換比率の記載はない。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 複数手段の組み合わせ（原文: 「「取得資金　自己資金及び金融機関からの借入による」」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「当社と取得元との間には、記載すべき資本関係・人的関係・取引関係はなく、属性についても問題はございません」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 財務上の理由（原文: 「「内外装、設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進することにより、安定的な収益を確保してまいります」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「弊社は本物件を取得後、内外装、設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進する」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取引リスク、許認可、統合上の課題等に関する記載はない。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「日付は「2026年8月31日」で、「当社は、本日、収益不動産を取得いたしました」と記載されている。取締役会決議日・契約締結日の記載はない。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に実行の前提条件に関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「内外装、設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進」と記載されている一方、商号・代表者・従業員の処遇に関する記載はない。」）
