# ディア・ライフ（3245） 収益不動産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3245/disclosure/20260625580719
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3245

## 何が変わったか

当社が東京都荒川区の賃貸中の共同住宅を取得することを決定しました。取得後は設備更新や入居募集を進め、賃貸収入の安定化を目指します。

## 会社が挙げた理由

駅へのアクセスや生活利便性に優れ、周辺の再開発による人口増加・商業繁華性の向上・地価上昇が見込まれるため。取得後は設備リニューアル等の機能改善やリースアップを進め、安定的な収益の確保を目指すとしています。

## 開示の要点

- 取引の名称: 収益不動産の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます。
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 自己資金及び金融機関からの借入による
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 本物件は、賃貸中の物件であり、当該物件から得られる賃貸収入に関して、当期（2026年９月期）の連結業績に与える影響は軽微であります。今後、業績に重大な影響を与えると判明した場合には、速やかにお知らせいたします。
- 取締役会決議日: 2026年6月26日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: not_disclosed
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: 取得後、設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進する。
- 特別利益・特別損失: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当社は、本日、収益不動産の取得について決定いたしました」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「2．収益不動産の概要」には物件名称、所在地、延床面積、構造・規模、用途等が記載されています。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「開示対象は「収益不動産の概要」であり、株式数・議決権所有割合の記載はありません。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「「所在地　荒川区東日暮里３丁目」「上記物件の取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「書類は「収益不動産の取得」および物件概要を記載しており、上場市場への影響については記載していません。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「延床面積　895.99㎡（271.04坪）」「当期（2026年９月期）の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当該物件から得られる賃貸収入に関して、当期（2026年９月期）の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 損益への影響なし（原文: 「「当期（2026年９月期）の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「今後、業績に重大な影響を与えると判明した場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は、本日、収益不動産の取得について決定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「取得価格については「公表を控えさせていただきます」とされ、算定方法の記載はありません。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「「取得資金　自己資金及び金融機関からの借入による」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「収益不動産の取得に関するお知らせ」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 複数手段の組み合わせ（原文: 「「取得資金　自己資金及び金融機関からの借入による」」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「上記物件の取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「当社と取得元との間には、記載すべき資本関係・人的関係・取引関係はなく、属性についても問題はございません」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「2．収益不動産の概要」には「延床面積」「構造・規模」「用途」等が記載されています。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の売上高・営業利益・当期純利益の記載はありません。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 財務上の理由（原文: 「「設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進することにより、安定的な収益を確保してまいります」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「弊社は本物件を取得後、設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進する」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「今後、業績に重大な影響を与えると判明した場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 記載なし（原文: 「「2026年6月26日」「本日、収益不動産の取得について決定いたしました」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得条件として、許認可や株主総会承認等の記載はありません。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「取得価格は「守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」とされ、価格の公正性を担保する手続の記載はありません。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「開示対象は「収益不動産の取得」であり、少数株主に関する記載はありません。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進」とある一方、商号・代表者・従業員の処遇に関する記載はありません。」）
