# ディア・ライフ（3245） 収益不動産（亀有4丁目）の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3245/disclosure/20260615570593
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/3245

## 何が変わったか

当社が、東京都葛飾区亀有4丁目の賃貸中の共同住宅「(仮称)DeLCCS 亀有Ⅲ」を取得した。取得後は設備リニューアルやリースアップを進め、安定した賃貸収入の確保を目指す。

## 会社が挙げた理由

取得後に設備リニューアル等の機能改善やリースアップを進めることで、安定的な収益を確保するため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 収益不動産（亀有４丁目）の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます。
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 自己資金及び金融機関からの借入による
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 当期（2026年９月期）の連結業績に与える影響は軽微であります。
- 取締役会決議日: 2026年6月15日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2026年6月15日（取得済み）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: 取得後、設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進する。

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 記載なし（原文: 「「収益不動産（亀有４丁目）の取得に関するお知らせ」「当社は、本日、収益不動産を取得いたしました」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「上記物件の取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に取得後の議決権所有割合、子会社化、支配関係に関する記載はない。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は収益不動産の取得を記載しており、株式数・議決権所有割合の記載はない。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「「所在地　葛飾区亀有４丁目」「取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に当社または取得対象の上場・上場廃止に関する記載はない。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当該物件から得られる賃貸収入に関して、当期（2026年９月期）の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 損益への影響なし（原文: 「「当期（2026年９月期）の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文の「今後の業績見通し」には業績予想の修正に関する記載がない。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は、本日、収益不動産を取得いたしましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にDCF法、市場価格法、第三者算定などの記載はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「「取得資金　自己資金及び金融機関からの借入による」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は収益不動産の取得について記載している。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 複数手段の組み合わせ（原文: 「「取得資金　自己資金及び金融機関からの借入による」」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「上記物件の取得元および取得価格につきましては、取得元との守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「当社と取得元との間には、記載すべき資本関係・人的関係・取引関係はなく、属性についても問題はございません」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文の「収益不動産の概要」には物件情報が記載されているが、対象会社の財務数値の記載はない。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の売上高、営業利益、当期純利益の記載はない。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「用途　共同住宅」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 財務上の理由（原文: 「「設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進することにより、安定的な収益を確保してまいります」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「弊社は本物件を取得後、設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進する」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「今後、業績に重大な影響を与えると判明した場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「当社は、本日、収益不動産を取得いたしました」および「2026年6月15日」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「取得価格については「守秘義務契約により公表を控えさせていただきます」とされており、「未定」とは記載されていない。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取引実行の前提条件に関する記載はない。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に価格の公正性を担保する手続に関する記載はない。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に少数株主の扱いに関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「設備リニューアル等の機能改善やリースアップを推進」とあるが、商号、代表者、従業員の処遇に関する記載はない。」）
