# アーバネットコーポレーション（3242） アーバネットアートギャラリー新展示のお知らせ～10月20日より、陶作家 千葉洸里の作品展示～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20261023555487
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

本社エントランスホールのアートギャラリーで、陶作家・千葉洸里氏の作品展示を10月20日から開始した。

## 会社が挙げた理由

サステナビリティ推進の一環として、若手芸術家の発掘・支援・育成を行い、芸術・文化の振興と豊かで健全な社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アーバネットアートギャラリー／作品『redrawing series』
- 相手先: 千葉洸里氏
- 相手先の概要: 1996年東京都生まれ。多摩美術大学美術学部工芸学科陶専攻卒業、筑波大学大学院人間総合科学研究科博士前期課程芸術専攻クラフト領域修了。現在は埼玉県で制作活動中の陶作家。
- 当社との関係: 当社主催の学生限定立体アートコンペティション『ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION（AAC）』に2020年に入選。当社ギャラリーで作品を展示する作家。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月20日より開始（実績）
- 適用分野: 芸術・文化振興、若手芸術家の発掘・支援・育成
- 受賞名・認証名: AAC2020入選、令和2年度筑波大学大学院博士前期課程芸術専攻優秀作品賞、第4回いりやKOUBO準大賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 本社エントランスホール（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『10月20日より、本社エントランスホールに設けた「アーバネットアートギャラリー」にて、陶作家の千葉洸里氏の作品展示を開始いたしました。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『10月20日より』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『「アーバネットアートギャラリー」では、AAC入賞者を中心とした若手芸術家の作品を紹介し、継続的な活動支援を行っています。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日『2026年10月23日』、開始日『10月20日より』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『作品展示を開始いたしました。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『陶作家の千葉洸里氏』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『1996 東京都生まれ』『多摩美術大学…卒業』『現在 埼玉県にて制作活動中』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『当社が主催する…AACにおいて、2020年に入選した作家』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『陶作家の千葉洸里氏の作品展示』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『10月20日』『2020年』『2022年』等の年・日付の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「『10月20日より』『2020 AAC2020 入選』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文および『作家経歴』に会社発表として記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『作品展示を開始いたしました』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『芸術・文化の振興と豊かで健全な社会の実現に貢献してまいります。』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『サステナビリティ推進の一環として…若手芸術家の発掘・支援・育成に取り組んでいます。』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『本社エントランスホールに設けた「アーバネットアートギャラリー」』『千葉洸里氏の作品展示』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『アーバネットアートギャラリー新展示のお知らせ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社グループは…若手芸術家の発掘・支援・育成に取り組んでいます。』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体『株式会社アーバネットコーポレーション』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『今後のさらなる活躍が期待される作家の一人です。』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『本社エントランスホールに設けた「アーバネットアートギャラリー」』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『作品「redrawing series」』『ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION（AAC）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『プレスリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『独自の表現』『着実に活動の幅を広げています』『今後のさらなる活躍が期待される』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
