# アーバネットコーポレーション（3242） 事業用地取得のお知らせ～東品川プロジェクト～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20261019552852
種別: その他開示
開示日: 2026-10-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

東京都品川区東品川の事業用地を取得し、単身者向けの都市型賃貸マンションを開発する計画を公表した。計画は地上12階建て・29戸で、今後変更される可能性がある。

## 会社が挙げた理由

都市型賃貸マンションの開発事業を目的として取得した。立地特性や賃貸需要を捉え、不動産開発のノウハウを活かして快適で機能的な住空間を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東品川プロジェクト（都市型賃貸マンション）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産開発、都市型賃貸マンション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区東品川
- 拠点の規模: 地積166.29㎡、鉄筋コンクリート造・地上12階建て、総戸数29戸（計画概要）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「事業用地を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・機関決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「計画概要（予定）」との記載はあるが、開始時期の年月日はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「事業用地取得のお知らせ」として記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「計画概要（予定）」「開発計画は現時点での予定であり、今後変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・属性に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地積：166.29㎡」「地上12階建」「総戸数：29戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「地積：166.29㎡（確定求積面積）」「計画概要（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アーバネットコーポレーション名義のプレスリリースに物件概要が記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「地積：166.29㎡」「地上12階建」「総戸数：29戸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「これまで培ってきた不動産開発のノウハウを活かし、快適で機能的な住空間の提供に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益等の業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「事業用地取得」「都市型賃貸マンションの開発事業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都品川区東品川の事業用地」「本物件」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業用地取得のお知らせ」「都市型賃貸マンションの開発を計画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、都市型賃貸マンションの開発事業を目的として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として「株式会社アーバネットコーポレーション」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都品川区東品川」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・入居実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・物件や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「計画名：東品川プロジェクト」「所在地：東京都品川区東品川」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「プレスリリース」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アクセスに優れた立地」「生活利便施設も整っており」「快適で機能的な住空間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発計画は現時点での予定であり、今後変更となる可能性があります」」）
