# アーバネットコーポレーション（3242） 第26回アート・ミーツ・アーキテクチャー・コンペティション（AAC2026）最終審査結果のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20261016552207
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
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企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

学生向け立体アートコンペ「AAC2026」の最終審査が行われ、最優秀賞1作品と優秀賞2作品が決定した。最優秀賞作品は、新築マンション「アジールコート下高井戸」のエントランスホールに常設展示される。

## 会社が挙げた理由

若手芸術家の発掘・支援・育成を通じて、持続可能な社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アート･ミーツ･アーキテクチャー･コンペティション（AAC2026）／最優秀賞作品『帰雲』／新築マンション『アジールコート下高井戸』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催する学生限定立体アートコンペであり、最優秀賞作品を当社が施工する新築マンションに常設展示する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月15日（最終審査・表彰式・賞金目録授与、実施済み）。最優秀賞作品の常設展示開始日はnot_disclosed。
- 適用分野: 学生向け立体アート、若手芸術家の発掘・支援・育成
- 受賞名・認証名: AAC2026 最優秀賞、AAC2026 優秀賞
- 授与・認証機関: 株式会社アーバネットコーポレーション（コンペ主催者）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新築マンション『アジールコート下高井戸』のエントランスホール（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年10月15日に最終審査が行われ、最優秀賞1作品及び優秀賞2作品が決定。同日に表彰式が行われ、賞金の目録が授与された。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「作品の詳細、入賞者・審査員のコメント等は、11月上旬にAACのホームページに掲載予定。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「第26回学生限定立体アートコンペ『AAC2026』。今後もこのコンペを継続し、と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は2026年10月16日。2026年10月15日に最終審査が行われ、同日に表彰式が行われた。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「最優秀賞1作品及び優秀賞2作品が決定しました。同日に表彰式が行われ、目録が授与されました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「受賞者として向导、北須賀源己、大川琴音の氏名・所属を記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「当社主催のコンペの審査結果および受賞者を記載。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係・既存取引関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「最優秀賞には賞金100万円、優秀賞には賞金20万円。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「同日に表彰式が行われ、賞金100万円・20万円の目録が授与された。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「AACホームページ：https://aac.urbanet.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年10月15日。最優秀賞の賞金100万円、優秀賞の賞金20万円。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「若手芸術家の発掘・支援・育成に努めることで、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益・業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「若手芸術家の発掘・支援・育成に努めることで、持続可能な社会の実現に貢献。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「最優秀賞の作品は、当社が施工する新築マンション『アジールコート下高井戸』のエントランスホールに常設展示されます。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はAAC2026の最終審査結果と受賞作品の展示。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社主催の第26回学生限定立体アートコンペ『AAC2026』。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アーバネットコーポレーション。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「最優秀賞1作品及び優秀賞2作品が決定。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『アジールコート下高井戸』のエントランスホールに常設展示。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『AAC2026』『帰雲』『ほとり』『結』『アジールコート下高井戸』。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／プレスリリース。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「若手芸術家の発掘・支援・育成、持続可能な社会の実現に貢献。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
