# アーバネットコーポレーション（3242） 学生限定・立体アートコンペティションAAC 13年連続「This is MECENAT 2026」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20260713592037
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

当社が主催する学生限定の立体アートコンペティション「AAC」が、企業メセナ協議会の「This is MECENAT 2026」に認定された。2014年度から13年連続の認定となる。

## 会社が挙げた理由

公益社団法人企業メセナ協議会の審査を経て、AACの芸術・文化振興活動としての社会的意義が認められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AAC（Art Meets Architecture Competition）
- 相手先: 公益社団法人企業メセナ協議会
- 相手先の概要: 2014年にメセナ活動認定制度「This is MECENAT」を創設し、企業や企業財団が主体的に取り組む芸術・文化振興活動の社会的意義を発信する公益社団法人。有識者による審査を経て認定を行う。
- 当社との関係: 当社が主催するAACの活動について認定を受けた関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2001年（AAC開始、実績）
- 適用分野: 学生限定の立体アートコンペティション、若手アーティストの発掘・支援・育成、芸術・文化振興
- 受賞名・認証名: This is MECENAT 2026（13年連続認定）
- 授与・認証機関: 公益社団法人企業メセナ協議会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2014年度から13年連続で認定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AAC の活動が、『This is MECENAT 2026』に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「認定については記載されているが、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月 13 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2014年度から13年連続で『This is MECENAT』の認定を受ける」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「認定されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「公益社団法人企業メセナ協議会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「有識者による審査を経て認定が行われます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人企業メセナ協議会が2014年に創設したメセナ活動認定制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はAACの認定取得である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「13年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2014年度から13年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人企業メセナ協議会」「公式サイトにも掲載されます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「13年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「芸術文化の振興と持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「This is MECENAT 2026に認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が主催する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AACの活動が…認定されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が主催する…AAC」「認定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が主催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「13年連続」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入企業・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AAC（Art Meets Architecture Competition）」「This is MECENAT 2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「長年にわたる継続的な取り組みは高く評価され」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きの記載はない。」）
