# アーバネットコーポレーション（3242） アーバネットアートギャラリー新展示のお知らせ～4月22日より、アーティスト 後藤宙の作品展示～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20260424510506
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
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企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

本社エントランスホールの「アーバネットアートギャラリー」で、後藤宙氏の作品展示を開始した。展示作品は今後3～4カ月ごとに入れ替え、AAC入賞者を中心に紹介する。

## 会社が挙げた理由

サステナビリティ推進の一環として、若手芸術家の発掘・支援・育成を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アーバネットアートギャラリー、作品『Wrap ped or divided A』、ドローイング作品2点
- 相手先: 後藤宙氏
- 相手先の概要: 1991年東京生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻を2018年に修了。彫刻やインスタレーションを中心に国内外で活動するアーティスト。
- 当社との関係: 当社主催の学生限定立体アートコンペティションAACの2017年優秀賞受賞者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月22日より開始（本文では『開始いたしました』と記載）
- 適用分野: 芸術・美術活動への支援、若手芸術家の発掘・支援・育成
- 受賞名・認証名: ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION（AAC）2017年優秀賞
- 授与・認証機関: 株式会社アーバネットコーポレーション（主催）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 本社エントランスホール内のアーバネットアートギャラリー
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4月22日より…作品展示を開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月22日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「その取り組みの一つであるAACでは…アーバネットアートギャラリーもその延長線上に位置づけられる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年4月24日」、開始日「4月22日より」および「開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「行ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アーティスト・後藤宙氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1991 東京生まれ」「東京藝術大学大学院…修了」「彫刻やインスタレーションを中心に…活動」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社が主催する…AACにおいて、2017年に優秀賞を受賞」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「展示開始日、受賞年、展示交換周期の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2017 AAC2017 優秀賞」「個展」「主なグループ展」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「4月22日より」および「若手芸術家の発掘・支援・育成」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「豊かで健全な社会の実現に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「芸術・美術活動への支援」「若手芸術家の発掘・支援・育成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本社エントランスホールに設けた『アーバネットアートギャラリー』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アーバネットアートギャラリーもその延長線上に位置づけられる」「3～4カ月ごとに展示作品を入れ替え」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループは…『芸術・美術活動への支援』を掲げています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、4月22日より…作品展示を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社エントランスホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Wrap ped or divided A」「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION（AAC）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「展示内容、受賞歴、活動方針を事実中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
