# アーバネットコーポレーション（3242） 都市型賃貸マンション「葛西2プロジェクト」竣工のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20260302573266
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

都市型賃貸マンション「葛西Ⅱプロジェクト」が2026年1月に完成した。全27戸で、1Kから4LDKまでの住戸と屋上庭園を備える。

## 会社が挙げた理由

地域特性や賃貸需要を捉え、駅至近で供給が限られる大型の賃貸住宅を含む多様な居住ニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 都市型賃貸マンション「葛西Ⅱプロジェクト」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発を進めていた物件
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月（竣工済み）
- 適用分野: 賃貸住宅、ファミリー向け居住
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江戸川区中葛西
- 拠点の規模: 鉄筋コンクリート造・地上7階・全27戸、住戸面積26.29㎡～91.97㎡、ファミリータイプ13戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本物件が竣工いたしました」／「竣工：2026年1月」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工：2026年1月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「葛西Ⅱプロジェクト」竣工のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上7階 27戸」／「26.29㎡～91.97㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「地上7階 27戸」／「竣工：2026年1月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社アーバネットコーポレーション」／「所在地：東京都江戸川区中葛西」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全27戸」／「26.29㎡～91.97㎡」／「竣工：2026年1月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上見通しに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「当社が開発を進めてまいりました都市型賃貸マンション」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「所在地：東京都江戸川区中葛西」／「本物件」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「葛西Ⅱプロジェクトが竣工いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発を進めてまいりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が開発を進めてまいりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都江戸川区中葛西」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「駅至近における『3LDK・4LDK』といった大型の賃貸物件は供給が限られている」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「葛西Ⅱプロジェクト」／「鉄筋コンクリート造 地上7階 27戸」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極めて利便性の高い住環境」／「良質な居住空間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
