# アーバネットコーポレーション（3242） 都市型賃貸マンション「アジールコート王子」竣工のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20260108530821
種別: その他開示
開示日: 2026-01-08
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

都市型賃貸マンション「アジールコート王子」が完成した。東京都北区王子で、単身者や共働き世帯向けの1DK～2LDKを中心とする36戸の賃貸マンションを開発した。

## 会社が挙げた理由

東京メトロ南北線、JR、都電荒川線の複数路線を利用でき、都心への通勤・通学やビジネス・私用での移動に便利な立地を活かすため。単身者や共働き世帯に適した住戸構成とし、限られた空間を効率的に活用しながら開放感とプライバシーを両立するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 都市型賃貸マンション「アジールコート王子」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発を推進した物件
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月（竣工・実績）
- 適用分野: 都市型賃貸住宅、単身者・共働き世帯向け住まい
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都北区王子
- 拠点の規模: 鉄筋コンクリート造、地上10階建、36戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本物件が竣工いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工：2025年11月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「竣工のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工いたしました」「竣工：2025年11月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上10階建 36戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「構造・規模：鉄筋コンクリート造 地上10階建 36戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「■アジールコート王子 概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「地上10階建 36戸」「竣工：2025年11月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社は今後も、多様化する都市生活に寄り添う住まいづくりを進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「当社が開発を推進しておりました、都市型賃貸マンション」「構造・規模：鉄筋コンクリート造 地上10階建 36戸」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アジールコート王子 概要」「所在地：東京都北区王子」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「都市型賃貸マンション『アジールコート王子』」「竣工のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発を推進しておりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アーバネットコーポレーション」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都北区王子」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「都市型賃貸マンション『アジールコート王子』」「所在地：東京都北区王子」「地上10階建 36戸」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性の高い立地」「上質な日常空間を演出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
