# アーバネットコーポレーション（3242） 25周年を迎えた学生アートコンペ、最終審査会と表彰式の動画公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20251208516100
種別: その他開示
開示日: 2025-12-08
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

学生向け立体アートコンペ「AAC2025」の最終審査会・表彰式の記録動画を、YouTubeで公開した。

## 会社が挙げた理由

AACの取り組みへの理解を深めてもらうため。若手芸術家の発掘・支援・育成を通じて、持続可能な社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アート・ミーツ・アーキテクチャー・コンペティション（AAC）／AAC2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催する学生向けアートコンペ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月8日（動画公開、実績）
- 適用分野: 若手芸術家の発掘・支援・育成、自社開発マンションの共用部に展示する立体アート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画を、YouTube にて公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「202５年 12 月 8 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「25 周年を迎えた」／「今後も本コンペを継続し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「10 月 21 日に開催された『AAC2025』最終審査会および表彰式」／「動画を、YouTube にて公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました」／「今後も本コンペを継続し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「25 周年」／「10 月 21 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「動画：https://www.youtube.com/watch?v=le3-44OAJKQ」／「最終審査結果 詳細ページ：https://aac.urbanet.jp/aac2025-final-judging-results/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「動画を、YouTube にて公開いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「若手芸術家の支援・育成を目的に」／「持続可能な社会の実現に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループでは、今後も本コンペを継続し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「最終審査会および表彰式の様子を記録した動画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『アート・ミーツ・アーキテクチャー・コンペティション（AAC）』を主催しており」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…AACを主催しており」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アート・ミーツ・アーキテクチャー・コンペティション（AAC）」／「動画：https://www.youtube.com/watch?v=le3-44OAJKQ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご覧いただき」／「持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
