# アーバネットコーポレーション（3242） 都市型賃貸マンション「アジールコート都立大学」 竣工のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20251208516098
種別: その他開示
開示日: 2025-12-08
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

都市型賃貸マンション「アジールコート都立大学」が2025年10月に竣工した。1LDK～3LDKの45戸で、エントランスには立体アート作品《緑の詩》を展示している。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 都市型賃貸マンション『アジールコート都立大学』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発を進めてきた物件
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月（竣工、実績）
- 適用分野: 賃貸住宅
- 受賞名・認証名: AAC2025 最優秀賞（展示作品《緑の詩》）
- 授与・認証機関: 株式会社アーバネットコーポレーション主催の学生限定立体アートコンペ『AAC2025』
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区中根
- 拠点の規模: 鉄筋コンクリート造、地上3階地下1階建、45戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『本物件が竣工いたしましたので、お知らせいたします。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『竣工：2025年10月』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日『2025年12月8日』、竣工『2025年10月』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『竣工いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『地上3階地下1階建45戸』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『45戸』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『株式会社アーバネットコーポレーション』『竣工：2025年10月』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『地上3階地下1階建45戸』『竣工：2025年10月』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「『都市型賃貸マンション』『竣工のお知らせ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『アジールコート都立大学』『本物件』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社が開発を進めてまいりました…が竣工』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が開発を進めてまいりました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体『株式会社アーバネットコーポレーション』、『当社が開発』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『所在地：東京都目黒区中根』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『アジールコート都立大学』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『プレスリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『閑静な住宅街』『快適で上質なくらし』」）
