# アーバネットコーポレーション（3242） ウクライナ・アフガニスタン・中東等難民への防寒支援～国連UNHCR協会を通じた寄付～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3242/disclosure/20251204514545
種別: その他開示
開示日: 2025-12-04
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3242

## 何が変わったか

当社が国連UNHCR協会を通じ、ウクライナ・アフガニスタン・中東などの難民・国内避難民の防寒支援に100万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

SDGsの重点活動の一環として、紛争により住まいを失った難民・国内避難民を支援するため。寄付金は防寒物資、シェルター、燃料・暖房器具の購入に活用される。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 特定非営利法人国連UNHCR協会
- 相手先の概要: 国連UNHCR協会理事・事務局長は川合雅幸氏。UNHCRによる難民・国内避難民支援への寄付を受け付ける特定非営利法人。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が国連UNHCR協会を通じて寄付を行う関係。寄付を継続している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月4日（寄付実施済み）
- 適用分野: 難民・国内避難民への防寒物資提供、シェルター支援、燃料・暖房器具購入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国連UNHCR協会、UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「100万円の寄付を行いましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「寄付の実施について記載されているが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「国連UNHCR協会への寄付を継続して行っています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付を行いましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「100万円の寄付を行いました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「特定非営利法人国連UNHCR協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「国連UNHCR協会を通じて」「寄付金は、UNHCRによる…支援…として役立てられます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「特定非営利法人国連UNHCR協会」「国連UNHCR協会理事・事務局長 川合雅幸氏」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「特定非営利法人」として記載している。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「難民・国内避難民の防寒支援活動に対し、100万円の寄付」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「100万円の寄付を行いました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国連UNHCR協会」「UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）」「https://www.japanforunhcr.org/appeal/winter」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100万円」「2025年12月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会課題の解決に積極的に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「難民・国内避難民の防寒支援活動に対し、100万円の寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社では、SDGs…の重点活動の一環として」「今後も、当社は…取り組んでまいります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「寄付の実施と社会貢献方針のみが記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…寄付を行いました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書の会社名は「株式会社アーバネットコーポレーション」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ウクライナ・アフガニスタン・中東等難民への防寒支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入先・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最多」「厳しい寒さ」「積極的に取り組んでまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・前提条件に関する注意書きはない。」）
