# フライヤー（323A） メディアプラットフォームnoteにおける「IR noteマガジン」への参画に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/323A/disclosure/20261022554522
種別: その他開示
開示日: 2026-10-22
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/323A

## 何が変わったか

株式会社フライヤーが、note公式の「IR noteマガジン」に参画し、同時に自社公式IR noteを開設した。今後、決算内容の解説や投資家からの質問への回答などを発信する予定。

## 会社が挙げた理由

IR noteマガジンを通じて、より多くの投資家にIR記事を届け、投資家とのIRコミュニケーションを向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR noteマガジン、当社公式IR note
- 相手先: note株式会社（本文では運営会社名の明記なし）
- 相手先の概要: メディアプラットフォームnoteを運営する会社。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などの詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: IR noteマガジンへの参画およびnote上での公式IR note開設。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月22日（参画・公式IR note開設、実績）
- 適用分野: 上場企業のIR記事の配信、決算内容の解説、株主・投資家からの質問への回答
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月22日、…『IR noteマガジン』に参画しました」」「当社公式IR noteを開設しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「IR noteマガジンへの参画にあわせ、当社公式IR noteを開設しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画しました」「開設しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参画しました」「今後…発信してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メディアプラットフォームnote」「note公式マガジン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「企業の枠を超えた共創により」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の期間・時点に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IR noteマガジン：https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」「当社公式IR note：https://note.com/flierinc_ir」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より多くの投資家にIR記事を届けることが可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆様とのIRコミュニケーションの向上を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益・業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「積極的なIR活動」「IRコミュニケーションの向上」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後も、IR noteマガジンを含めた“noteでIR”の活用等の積極的なIR活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社公式IR noteを開設しております」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社公式IR note」「決算内容の解説や、株主・投資家の皆様からいただいたご質問への回答等を発信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フライヤー」「当社公式IR note」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・フォロワー数・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IR noteマガジン」「当社公式IR note」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「コード番号：323A」「問合せ先」および「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「参画、開設、発信内容、目的を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし。」）
